女性のための補助金等支援制度のアプリのアイディアです。
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横浜市の保育園情報オープンデータを用いて、保育士向けのメディアを制作するアイディアです。
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諺 KOTOWAZA

Update:Sep 15, 2017

諺の加留多を探し、オープンデータにしました。
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DATA BIZはビジネスで使える無料のグラフを提供するサイトです。 プレゼン資料やレポートのためにグラフを作成する手間を省きます。 同じグラフでも都道府県や性別・年齢などで条件を絞り、用途に合うグラフやエクセルデータを作成・ダウンロードできます。
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。 ・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、セクタを超えた協働を通して、支援リソースの最適配分と被災者支援の高度化を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 ※なお、義援物資マッチングシステムは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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質問 1.シンギュラリティの日は起こると思いますか? 2.あなたの定義は? 3.起こるとすればいつですか? 4.プレシンギュラリティの日は知っていますか? 5.不労社会ってくると思いますか? 6.失業問題はどうなりますか? 標準予定 1.シンギュラリティの日 2045年 2.プレシンギュラリティの日 2035年    汎用人工知能が普及、従って不労社会    モチベーション社会(好きなことができる) 3.意味革命の日 2025年    機械の自然言語能力が人を超える日 攻殻機動隊より 電脳化 人間の脳とコンピュータネットワークが直接接続されること 義体化 脳や中枢神経を除く全ての器官が機械化されること ゴースト(自我や意識) 上下方向に無限の階層構造を持つ、その中に意識・無意識・自我などのレベルが存在 上部に完全支配されている訳ではなく、 相互に連結しながら上部構造が緩やかに下部構造を総体としてまとめている テーマ AIの命はデータである (橋田 浩一氏) エージェントにAIはやどる (小出 誠二氏) AI設計技術におけるLOD (八島 浩文氏) 電脳化、義体化のためのメタデータ標準化 (鴨川 威氏) 美学・芸術を創るAI、美学・芸術を感じるAI (友坂 明則氏) 全てのエージェントデザインは動的データから (沖 啓介氏) 電脳社会の政策科学 (奥村 裕一氏)
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、支援リソースの最適配分を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 義援物資マッチングは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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去年に引き続き、オープンガバナンス系の活動、特に政策見える化カードについての活動を行いました。 そのまとめ的なアイデア集です。
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RESAS(Regional Economy and Society Analyzing System、リーサス)は、地方創生の実現に向け、内閣官房(まち・ひと・しごと創生本部事務局)が官民のビッグデータ(産業、人口、観光、農業等)を分かりやすく「見える化」したシステムです。RESASは2015年4月のリリース以来、人口急減・超高齢化に歯止めをかけ日本全体の活力を上げることを目的に、地方自治体が自らの現状と課題、強みと弱み等を把握し、その特性を踏まえた地方創生実現のための戦略立案に活用されています。また、「地方創生☆政策アイデアコンテスト」等を通じて、国民レベルでも地方創生ムーブメントが起き始めています。そして今回、2016年度内にRESAS のデータを自由に取り出せるAPIが初公開される運びとなりました。 さらにRESAS APIコンテストが開催予定であり(詳細は今後公開予定)、このコンテストに応募するための作品作りを支援する「東京で考える地方創生!RESAS API ハッカソン」をdots.にて開催いたします。参加者は興味のある地域別にチームを組み、RESASデータに「より地域に根付いたデータ」や「粒度の細かいデータ」を組み合わせる、「統計処理」や「機械学習」を適用する、「チャットボット」や「IoTセンサー」といった最新IT技術を連携させるなどして、これまでRESASには出来なかった更に深い地域分析や地域活性につながるアプリケーションの新規創出を目指します。 また、内閣府RESAS担当者とチームラボが審査員として来場予定です。優秀作品には、そのチームが選んだ地域の特産品や、コンテストの最終応募締切日までdots.を開発スペースとして無料利用できるチケットを贈呈いたします。更に、内閣府とチームラボがアプリケーションの改善を別途支援します。
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VLED主催のオープンデータシンポジウム、今年は神戸で開催です。様々なデータ活用にフォーカスして、報告やディスカッションを行いますので、是非ご来場下さい。
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この度、同地方公共団体をメンバーとした第5回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)」を開催致します。当日は、オブザーバ、一般の傍聴席を設けます(定員50名)。オープンデータ推進にご関心のある皆様には、広くご案内いただき、ご参加いただければ幸いです。 日時:2016年7月6日(水) 10:00~15:00 (12:00~13:00は休憩) 場所:大阪イノベーションハブ 予定アジェンダ:  (午前の部)自治体オープンデータ推進施策の最新動向(仮)    ・政府標準利用規約と共通語彙推進施策におけるオープンデータの取り組み(仮)     内閣官房政府CIO補佐官兼経済産業省CIO補佐官 平本健二氏    ・総務省オープンデータ実証「官民連携データ活用による都市の魅力向上プロジェクト」について(仮)     ㈱リクルートコミュニケーションズ 榎本淳子氏  (午後の部)オープンデータからオープンガバナンスへ(仮)    ・「チャレンジ!オープンガバナンス2016」について     東京大学公共政策大学院 客員教授 奥村裕一氏    ・パネルディスカッション   <パネラー>(予定)      田畑龍生氏(大阪市CIO)      長谷川孝氏(横浜市政策局担当理事)      古崎晃司氏(大阪大学准教授)      高橋徹氏(ATR Creative共同CEO)   <モデレータ>奥村裕一氏
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福岡県福岡市の公共データのオープンデータを提供するポータルサイトです。
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オープンデータ京都実践会では、 インターナショナルオープンデータデイ2016 in 京都として 京都伏見の歴史的文化的資産をみんなでオープンデータにするイベント 「京都まち歩きオープンデータソン」伏見酒蔵を、歩いて調べて発信しよう?伏見オープンデータソン(その3)伏見・中書島付近(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)を行います。
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政府標準規約2.0に従ってオープンデータとして公開されている政府統計e-Statのさらなる利活用アイデアを募集する「STAT DASH グランプリ2016」を実施中です。その受賞候補作によるプレゼンテーション大会を中心に、統計データの利用についてのイベントを実施します。 イベントへの一般参加者の募集については、後日お知らせする予定です。
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減災インフォで公開している全国47都道府県の自治体の減災やネット活用に関する情報を、一般の方が使いやすいように整理、公開したデータです。
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 ICT(情報通信技術)が著しく進歩し、リアルタイムに莫大なデータが蓄積されていく中で、データの利活用に関する取り組みも急速に進み、様々な領域において膨大に蓄積されたデータを利用し、現実の社会的課題を、コンピュータ上の仮想的な社会システムの中で解決するような動きも始まっています。  データが社会を変えるイノベーションのキーファクター(主要因)ともいわれる現在の状況について、有識者の講演や事例報告によるセミナーを開催します。  都市/福岡やデータ利活用の将来などに関心をお持ちの皆様のご参加を、お待ちしています。  詳しくは,ホームページ(http://www.urc.or.jp)をご覧ください。 1 開催日時   平成28年2月22日(月曜) 13時30分~15時30分 (開場:13時) 2 会場   アクロス福岡 円形ホール     (福岡市中央区天神1-1-1) 3 定員   100人(申込多数の場合は先着順とさせていただきます) 4 参加費    無料 5 プログラム   開会/あいさつ    (公財)福岡アジア都市研究所 理事長 安浦 寛人   基調講演「地域の発展はデータが握る~ データドリブン社会の到来 ~」(仮題)    (一社)オープン・コーポレイツ・ジャパン 常務理事 東 富彦 氏   事例報告Ⅰ「オープンデータ×AIで地方を創生する!」(仮題)     BODIK[ビッグデータ・オープンデータ研究会in九州] 代表 村上 和彰   事例報告Ⅱ「オープンイノベーションによる公共課題解決手法」(仮題)    (公財)福岡アジア都市研究所 フェロー 天野 宏欣 6 主催・共催   主催:ビッグデータ・オープンデータ研究会in九州[BODIK]、(公財)福岡アジア都市研究所[URC]   共催:福岡市 7 申込方法 「2/22 セミナー(データドリブン社会)聴講希望」と明記のうえ、参加希望者の《氏名・ふりがな》《住所》《所属》《電話番号》《Email アドレス》を書いて、E-mail または FAX で、福岡アジア都市研究所までお申込み下さい。 ホームページ(http://www.urc.or.jp)からもお申込みが可能です。 申込み期限は,平成28年2月18日(木曜)必着まで。 【申込み・問合せ先】 公益財団法人福岡アジア都市研究所(担当:白浜、馬場) 住所:〒810-0001 福岡市中央区天神 1-10-1 福岡市役所北別館 6 階 TEL :( 092)733-5686、FAX :( 092)733-5680、E-mail: event5@urc.or.jp
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【レポート掲載】横浜市中期4か年計画データを用いて若者によってつくられたアプリ、データビジュアライズ作品の成果発表と表彰式が開催されました。
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先に実施した全国自治体広報紙オープンデータに関するアンケート調査結果を受けて、自治体担当者や有識者らと意見交換を行うものです。一般傍聴も可能です。
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2014/9/8 「解くべき課題をテーマごとに掘り下げよう(まちづくり・農林)—テーマ別アイデアソン—」のまちづくり②グループにて出されたアイデアを元に、 2014/10/17 「東京ワークショップvol.3「アイデアのタネを磨いて作品応募につなげよう!」」で更なるディスカッションがされたものです。 2014/11/14 「地域の課題を解決するためのアイディアを考えよう! ~アーバンデータチャレンジ2014 × Linked Open Data チャレンジ Japan 2014~」でもディスカッション 継続して議論してアイデアを深め、カタチにしていく予定
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奈良マッピングイベント - オープンデータをみんなで創ろう! - https://www.facebook.com/events/479233502246514/ お申し込みはこちらからお願いします。 http://www.jipdec.or.jp/topics/event/20151017event.html 主催者: 経済産業省 事務局:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) 協賛 Code for Nara、株式会社ゼンリンデータコム ------------------------------------------------------------------- 日時:2015年10月17日(土)12:30-18:00(12時会場) 場所:きらっ都・奈良 3F会議室 〒630-8217 奈良県奈良市橋本町3-1 参加対象者:地域課題解決・地域貢献に関心がある企業・市民・起業家、行政職員など 定員:30名(事前申込制) 参加費:無料 奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致します。  マッピングイベントでは、スマートフォンを利用して、奈良市中心地を市民参加型で街歩きして、住民、観光客等が必要とする地域情報を収集し、webサービスやスマホアプリで利用可能なオープンデータにします。  奈良の街を便利にするために利用できるオープンデータを、みんなで創りましょう!奈良の地域課題を、オープンデータとITベンチャービジネスで解決することに関心のある方は是非ご参加下さい。 奈良マッピングイベント 収集情報  3つのエリア [ ならまち ] [ きたまち ] [ 奈良駅前-奈良公園 ]にて、下記の情報を収集(予定)し、スマートフォン端末に入力(マッピング)! バリアフリー情報 店舗情報 (店名・営業時間・店カテゴリー 等) 道路情報 (車が通れる道・住民がよく利用する道 等) 駐車場情報 (名称・収容台数・料金・使える時間 等) トイレ情報 (多目的トイレ有無・使える時間 等) 参加の募集について 街歩き、マッピングに興味関心のある方など、どなたでもOK! 定員は30名になりますので、申込みはお早めに! イベント詳細 日時 2015年10月17日(土) 12:30-18:00 (※雨天決行) 拠点 奈良市 きらっ都・奈良 3階会議室 (奈良県奈良市橋本町3-1) スケジュール (予定) 12:00- 受付開始 12:30-14:00 「奈良マッピングイベント」ご説明 グループ分け、端末操作説明 など 14:00-17:00 街歩き 収集データマッピング 17:00-17:30 収集データ確認 17:30-17:45 マッピングデータ発表 17:45-18:00 マッピングデータ活用事例 説明 18:00- ※終了後 懇親会を開催 参加費 無料(懇親会含む) その他 - 昼食は各自済ませてからお越しください。 - 当日は歩きやすい服装でお越しいただくとともに、事故等に合わないように交通ルールを順守してください。 - 収集した情報をマッピングするためのスマートフォンは、イベント事務局から貸与いたします。 定員 30名(定員になり次第受付は締め切らせていただきます。) 参加お申込み こちらからお申込みをお願いいたします。
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「data.KOBE」×NTTドコモアプリコンテスト

event date: Oct 23, 2015
Update:Sep 12, 2015

神戸市は神戸市のオープンデータを使用したアプリやアイデアを募集しています。
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開催日時 2015年6月22日(月)10:00~15:00 場所 大阪イノベーションハブ 参加費:無料 内容 自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)は、本取り組みの関西地域での推進を目的とし、地方公共団体、有識者をメンバーとして2014年度より実施しております。 2015年2月10日、政府のIT戦略本部による地方自治体への「地方自治体オープンデータ推進ガイドライン」と「地方公共団体のための最初の手引書」が公表され、地方自治体でも、今後のオープンデータの取り組みについて、注目されているところです。 その中で、自治体広報誌のオープンデータ化が広がりを見せています。 最初のステップである「オープンライセンスによる公開」を実現した次のステップは「構造化」であるといわれています。広報誌に含まれるデータをコンピュータプログラムが扱いやすい形に整理することを「構造化」と言いますが、データを「構造化」して公開することができれば、民間企業や市民によって制作される幅広いITサービスによるデータの再活用が簡単になるため、広報誌情報の告知効果が高まると考えられています。 広報誌データを含む日本の行政データの「構造化」の際には、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が策定を進めている共通語彙基盤を用いて表記の統一することで、データの再利用性を高めることができると期待されています。午前中の第一部では、国立情報学研究所の武田英明教授より共通語彙基盤Ver2.2の要点の紹介をしていただきます。また、これまで大阪市天王寺区や横浜市金沢区など様々な行政情報サービスの構築に当たりオープンデータの構造化を行ってきた小林巌生氏より、共通語彙基盤の活用を含む「構造化」のコツを紹介していただきます。 午後からの第二部では、米国GitHub社の行政担当エヴァンジェリストであるBen Balter氏より、海外における自治体によるオープンデータ公開の事例について紹介していただきます。民間サービスや市民プログラマによってデータが利用されなければ、オープンデータ化による告知効果は限定的なものになってしまいます。GitHubは、オープンデータの活用者側である世界中のプログラマから支持を受けている、プログラムやデータの共有プラットフォームです。昨年度、和歌山県が全国で初めてGitHubによるオープデータの公開を始めるなど、自治体オープンデータの公開の方法としても日本でも注目され始めています。 また、和歌山県、滋賀県、神戸市、大阪市さんによる関西の先進的な自治体オープンデータの取組について、お話いただきます。 当日は、オブザーバ、一般の傍聴席を設けます(定員50名)。オープンデータ推進にご関心のある皆様には、広くご案内いただき、ご参加いただければ幸いです。 アジェンダ 10:00 開会挨拶 10:15 「共通語彙基盤 コア語彙2(Ver 2.2)の紹介」 武田英明(国立情報学研究所教授/独立行政法人 情報処理推進機構/NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ理事長) 11:00 「自治体広報誌ネクストステップ」 小林巌生(有限会社スコレックス代表取締役/NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ副理事長) 11:45 第一部終了挨拶 (昼食) 13:00 「GitHubを用いた海外のオープンガバメントの事例紹介」 Ben Balter(GitHub Inc. Government Evangelist) 14:00 リレートーク「関西自治体オープンデータの取組」  和歌山県、滋賀県、神戸市、大阪市 14:30 閉会あいさつ 主催:自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)、一般社団法人オープンコーポレイツジャパン 共催:大阪イノベーションハブ、ODI Osaka、NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ、独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 後援:総務省近畿通信局、近畿情報通信協議会、オープン&ビッグデータ活用・地方創生推進機構、一般社団法人オープン・ナレッジ・ファウンデーション・ジャパン、LODチャレンジ実行委員会
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◎名称:オープンデータを活用したビジネス化に向けた人材マッチングイベント ◎日時:2014年12月5日(金)13:30~17:30 ◎会場:カタリストBA     (東京都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ・オフィス8階) ◎主催:経済産業省・総務省 ◎事務局:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
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◎名称:「オープンデータ・ビジネス・コンペティション」表彰式 ◎日時:2015年3月3日(金)13:30~17:45 ◎会場:東京国際フォーラム ホールD5    (東京都千代田区丸の内3-5-1 Dブロック5F) ◎主催:経済産業省 ◎事務局:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
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少し早めのランチを食べながら函館にあるアプリやWEBサービスを探してまとめてみましょう <日時・場所>2015年2月28日(土) 10時~11時半 @函館市地域交流まちづくりセンター 1F 喫茶コーナー cafe Drip Drop <内容>函館にあるアプリやWEBサービスを探してまとめてみる <持ち物>スマートフォン、ノートPC(あれば) <参加費>無料(ランチ代は自己負担です) <参加人数>5名程度 <主催>Code for DONAN(兵藤、工藤、中村) <Code for DONANとは...?> 道南の課題をICT(情報通信技術)で解決する集団です。小さいものだと数人での勉強会から、大きいものだと世界同時開催のイベント「オープンデータ・デイ」に参加してみたりと、幅広い活動を行っています。
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たまの休日、家族と近くにお出かけしたいけど、近くで今日なにか面白いイベントを行政がやっていないかな?と、インターネットで探してみても、見つからないことはないですか? 行政のイベントはインターネット検索ではうまく探せませんよね。 そこで、本サービスでは、自治体広報紙/誌のオープンデータを利用して、行政イベント日付、時間、内容、場所などのデータを項目別に整理・2次加工し、行政イベント情報のオープンデータとして再公開します。そして、行政イベント情報を地図化して、たまの休日、家族とお出かけしたいお父さんに、近くで今日、面白そうな行政イベントがないかどうかが、ひと目でわかる地図サービスを提供します。
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自治体オープンデータ推進協議会関西会議の第2回を開催します。今回のテーマは、「オープンデータで市民参加・協働モデル」ということで、Code for JAPANの関代表、千葉市広報課の松島課長をお招きして、お話をお聞きし、意見交換をしたいと思います。また最後に、先日行われたインターナショナルオープンデータデイの関西地区での主催者の皆さんより、リレー報告をしてもらう予定です。
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