吉田町の防災対策アプリケーション 吉田町のホームページを見たところ防災のアンケートを見つけました。アンケートによると吉田町民の防災意識の低さが課題として挙げられていました。そこで私たちはその課題を解決しようと思い、このアプリケーションを考えました。まず、防災意識向上のため、楽しく防災について学べることは何かと考えました。グループで話したところ、ストーリー形式のクイズに決まりました。クイズだけでは実用性がないと思ったので、実際に災害時に使える避難地図と備蓄リストを入れようと思います。 ・避難地図は、「住吉・川尻・片岡・北区」と4つの地区分けて作成し避難所と避難タワーを入れ、ピンを立てて位置を簡単に確認できる形にしようと思います。データは吉田町のホームページから引用して使いたいと思っています。住所や電話番号などをオープンデータとして使用したいと思います。 ・備蓄リストは、対象者を高齢者、女性、子供のいる家庭の3つに分けて避難時に必要な備蓄をチェックができるようにしたいと考えています。これを使うことで「今、何が家にあり何がない」というのが目で見て明確にわかるためとても便利なものになります。 リストにする内容は首相官邸ホームページに掲載されているものをメインに ・クイズは、吉田町の中学三年生の男の子が実際に災害にあったときにどのような行動をとるのかを題材にし、楽しみながら防災への知識がつけられます。クイズの選択ボタンを押した後に、解説画面が出てくるのでなにをすればいいのかだけがわかるのではなく、理由も理解できるので小学生でも見やすく、理解することができます。このアプリを使用することで防災へついての知識が増え、興味関心が高まるので吉田町の第5次吉田町総合計画の4年後の姿として挙げられている、「住民一人ひとりが災害時において迅速で的確な行動が取れるようになる」ということが達成できます。 静岡県の沿岸部では、南海トラフによる津波の被害を心配されています。ですが、地震や津波に対する防災意識は、避難訓練の回数が違うなど地域ごとの差があると私たちは感じました。その差を少しでも解消できるようなアプリケーションになればと思います。 静岡県榛原郡吉田町の災害に備えた防災対策アプリケーションです。 みなさんは 災害対策をしていますか?災害が増えている今、防災対策は重要なものになっています。ぜひこのアプリを通して防災についての知識を高めましょう! アプリ提案 このアプリは高校生がプログラミングからストーリー構成など一から作成をしました。 使いづらい点があると思いますが温かい目で見ていただけると助かります。 ◇◆機能◆◇ ・備蓄リスト ・地区別に分かれた避難地図 ・二択のクイズ ◆備蓄 避難時に必要な備蓄を対象者別に分かれて確認することができる確認表になっています。確認済みの備蓄はチェックをつけることができます。 ◆地図 住吉、川尻、片岡、北区の4つの地区に分けてマップを作成しました。避難所と避難タワーをマップに入れました。 ◆クイズ ストーリー形式のクイズです。実際に地震にあったときの体験型ゲームになっています。 ◇◆ストーリー◆◇ 吉田町に住む中学三年生の男の子、一ノ瀬快君が家でゆっくりしていると地震が!家には一人。実際に地震が起こった時にどうすることが最善なのか、、災害の知識が何もない男子中学生がいろんな問題にぶつかり学んでいく体験型ゲーム。 ◇◆ゲームの楽しみ方◆◇ ホーム画面が表示されたあとSTARTボタンで始めてください。ストーリーが始まったらタップして話を進めることができます。クイズの二択のボタンのどちらか正しい方を選びタップしてください。 ◇◆ねらい◆◇ このアプリは防災について学べる防災対策アプリケーションです。吉田町の目標として吉田町のホームページに挙げられていた防災意識の向上を達成するために楽しく防災について学べ、実際に災害時に役立つことができる備蓄チェックリストや避難地図を入れました。 このアプリケーションを使用することで少しでも多くの人が防災について興味関心を持ってくれると嬉しいです。 ◇◆注意事項◆◇ このアプリはセーブ機能はありません。著作権は放棄しておりません。
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JK×芸術

Update:Nov 10, 2021

博物館や美術館、科学館といった芸術施設や日本遺産や世界遺産に もっと興味を持ってもらいたい、知ってもらいたいという思いからこのアプリを作成しました。 このような芸術に関するアプリの作成をしてほしいです。
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「Japanese Meteorite Map」は、日本に落ちた隕石を日本地図上に可視化し、主要な項目の検索、絞り込みできるWebサイトです。 日本に「どれくらい」、「どこに」隕石が落ちているかを知っている人があまりいないことに注目を当て、それを一目で解決すること目的としてこのサイトを作成しました。 日本地図上に隕石を割り当て、それぞれに情報を持たせることを考え、http://app.linkdata.org/app/app1s902こちらのデータにて実際に可視化することが可能となりました。 このサイトを利用することで、今までに落ちた隕石の「落ちた年」、「重量」、「分類」を絞り込みながら日本のどこに落ちたのかが一目でわかります。 2000年以降に落ちた総重量1kg以上の隕石を一目で見たい、などを可能にする機能があるので他にはない差別化ができます。
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We are advocating three disaster prevention initiatives as “Disaster Management Tranceformation(DX)”. (防災に関する3つの取り組みを「防災トランスフォーメーション」として提唱しています。)
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我々は、按摩器や自転車などの機械製品、スマホや食洗器など家電製品を日常的に使っている。 しかし一度トラブルになった時、分厚いマニュアルを読まないといけなくなる。そういう時にアレクサなど 質問応答で答えが返ってくれると嬉しいと思ったことはないだろうか。機械がそこまで一気に賢くなるのは 難しいがそこに少しでも近づける方法を考える。マニュアルをLOD化することである。 統一された用語などにより、マニュアル作成・更新のコスト軽減が期待できる。アップルではそもそもマニュアルを作っていない。アフォーダンス理論の基に触っていくうちに使いかたが解かるように製品を開発している。しかし現状ではiTunesのように利用手順の説明が足りないケースもある。 AIでは実世界と相互作用するロボットに身体性・記号接地問題が存在するが、情報が構造化され機械可読となることで、LOD化されたマニュアルの先には質問応答システムが待っている。説明記述の整理が見込める。 統一概念が普及することでユーザーの製品理解が深まる。業界統一概念と企業独自機能・追加機能が容易に分離できる。類似製品間の比較も容易になることが見込まれる。 マニュアルLODのメリットを以下に記す。 1.複雑化・多様化する家電製品の機能説明書を継続的に改善 2.マニュアル内容をRDF化することで、情報が構造化され、説明書を表示系と内容に分離される。企業間での記述語・スタイルを統一できる道を開く。 3.マニュアル作成費用の削減、用語の統一などが期待できる。 4.RDFリポジトリに機能説明を入れることによりオープン化と継続的発展が図れる。 5.機械情報がLOD化されると機械可読となり質問応答システムなどにつなぐ道が開かれる。 6.マニュアルの自動作成などコスト削減が見込まれることでも企業からの協力が期待できる。 さしあたって現在あたってるのはスマホ操作法などを記述したマニュアルテンプレートを議論展開ツールなどで 共同構築できるWEBツールを使用することを考えている。
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徳島県、小松島市、商工会議所、小松島JA、小松島信用金庫による実行委員会を作って、 飛騨信用組合方式(さるぼぼコイン)と同じシステムを地域通貨として導入する。 電子地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」マネークリエイトした分と法貨の円との交換した分のうち、加盟店 が、発行主体に法貨との交換を申し出ないで、地域内の支払いに使ってもらったら、通貨交換益が発生する。導入費用を差し引いた分は、すべて通貨発行益、通貨換金益として、地域のためのお金として、「地方自治の資本金」が貯まって行く仕組み。海外で通用するデジタル通貨は、国内で存在する経済価値とのつながりをもつ通貨である。日本が世界にさきんでるためには、国内の商品価値のあるものが手に入りやすくする道をつくること。つまり、アマゾンのような、楽天のような、大店舗をネット上で創ること。ここに行けば、商品価値が手に入るという仕組みである。労働力が欲しければ、労働証明書通貨。地域で回る経済を作ることが、国の基盤。ぶらさがらない人間の生活基盤を作ること。 四国村という大店舗である。商品価値を持つ人が、直接、ネットに販売情報を上げることができれば、通貨として、通用するようになる。 Facebookのリブラは、通貨交換益を目指しているが、 日本が目指す通貨は、経済価値のある特別な商品が手に入るという特徴を持たせればよい。 日本の盆栽、日本の山里、海からもたらされた商品と通貨をむすぶことを今すぐ始めるべきだ。農業は、価値を生み出すもの。漁業も価値を生み出すもの。産業に力を入れて、生み出すもの、再生産するものに力を注ぎ、その経済基盤が、マーケットインできる仕組みを作ればよい。 QRコードは、日本の技術革新。これが使えるようになって、電子マネーがつかいやすくなった。 ネット上の店舗であるならば、資本投入は、小さくて済む 四国村コミニティ通貨イニシアティは、ネット上の大型店舗がマネークリエイトする通貨にすれば、産業の事業体との交換リングが促進できる。 QRコードで決済できれば、商品価値に法定通貨が集まってくる。つまり、大型ネットショップが通貨を発行すれば、マネークリエイトで、通貨発行益も見込める。 経済価値を結ぶ通貨の方が、新時代を切り開く。 経済価値のプロダクトアウトを応援して、マーケットインを引き受ければよい 四国は価値を創造できているが、マーケットインに弱さがある。マーケットインを引き受け、価値を売ることができる事業体が参入してくれれば、村が栄える。例示は、よいしよきとうむらの農産物、山の水を、東京のガイヤがマーケットインを引き受けてタッグを組んでウインウインの関係性で1億の借金から始まった事業を成功させている。四国には、経済価値を、売ってくれる事業体を求めている。
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地域の社会課題と、その課題に対する取り組みを自動で集めるアイデアです!!最終的には収集したデータを、地域ごと・課題の種類ごと等で整理し表示することで、地域課題をわかりやすく可視化したいと考えています。 このアイデアは、 ・地域に貢献をしたいモチベーションはあるが、この地域にどういった課題があるかどのような取り組みが行われているのかの現状を知りたい ・自分の地域の困りごとを他の地域ではどのように解決しているのだろうか?を知りたい ・civic tech団体・NPO法人に所属している といった人に有効です
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阿波踊りをするために連に入りたいけど、どの連に入ればいいかわからない人、そもそもどうやって連に入るのか分からない人向けの阿波踊り連推薦システムです。自分の好むの踊り、衣装、住んでいる地域、練習時間帯などからユーザーにあった連を推薦する。
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人口7000人の白川村にはコンビニが1件なのに対して人口40万人の岐阜市には200件ある。人口1万人当たりのコンビニ数はそれぞれ1.4と5である。数字を見ればコンビニ数が足りていないことは一目瞭然である。そこで、岐阜県の各市町村について人口に対するコンビニ数の比率を表示するMAPを作成する。コンビニが足りていない地域を可視化することで、コンビニオーナーの出店の動機付けになる。
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There are many idols like to promote their event on Twitter. But those people who like appreciate idols`performance won`t know that without following them. So I got an idea.We can use LOD to collect data from Twitter, including when and where the event will be. Then we can show them in Map by icons.Users can get the information just by clicking the icon. Besides, idol fans usually followed idols that thay are same type.So maybe user can find more interesting idol or groups.It also will benefit idols to be loved by more fans.
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現在,国土交通省が運営する、「ハザードマップポータルサイト」で日本のさまざまな地域のハザードマップを提供している.公開されているデータは,pdfのような静的ファイルである.そのため外出中などで自宅から離れた場所であると地図だけでは自身が今地図上のどこにいるかなどがわかりにくい.また,静的ファイルなので現状の災害情報なども別途調べる必要がある.そこで今回はスマートフォン向けのアプリケーションによるハザードマップ上に自身の位置情報を付加の提案をする. 位置情報がわかると,その場所の災害の警報(気象庁等のAPI)などの情報や自分は帰宅困難者であるか,避難所や一時滞在施設(http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P20.html)までの道案内などさまざまのサポートできると考えられる.
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大学研究室の研究活動で目指している目標を「ミッション」と見なし、その具体的な活動内容をLinked Open Data (LOD)にして公開することで、組織内外での協働に繋げたい。 具体的には、各ミッションごとにWork Breakdown Structure (WBS) 的なタスクのツリー構造を作り、その一部を選択的にLOD化できるWebアプリケーション「MissionForest」を開発した。 ツリー構造中の各タスクに実験データ、論文、発表スライド等を紐づけて公開することで、オープンサイエンスやオープンイノベーションに繋げる仕組みを目指している。
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様々な社会問題/社会課題に関する情報です。
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横浜市の市議会議員一覧です。
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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シビックプライド「横浜をもっと好きになる。」に関するアイデア
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とりもち

Update:Oct 1, 2019

コレクションの写真を撮ったら、鳥黐(とりもち)でとらえておくように、 もちの写真をすぐにアップロードするアプリ。 好きなものを撮影したときに撮りっぱなしにせずに、オープンデータにすることを目指す。 実際に作ったら、オープンソースにして他でも利用できるようにしたい。
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OWLを図表現する表記ルールを開発しました。 まさに”A picture is worth a thousand words”です。 OWLのセンテンスを読解するよりも効率的です。 実際のプロジェクトで使用し好評を得ています。
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