Creativity Sharing and
Entrepreneurial Support


一般社団法人データ クレイドルとはCode for Kurashikiの共催で岡山県下としては初めてインターナショナル・オープンデータ・デイを開催いたします。 【プログラム】 10:00 開会宣言 10:10 data CRADLE 研究発表        データ×Wi-Fi (with 倉敷ケーブルテレビ)        データ×マーケティング 10:30 データ分析チャレンジ 成果発表(岡山大学学生有志) 11:00 岡山県立大学 菊井玄一郎教授とのディスカッション        「LODってなに?」 12:00 閉会宣言 【開催概要】 開催日時:2016年3月5日10:00~12:00(開場:09:30) 会  場:倉敷物語館 多目的ホール(倉敷市阿知2丁目23―18) 主  催:一般社団法人データ クレイドル、Code for Kurashiki そ の 他:参加無料。 ※座席に限りがあるため、参加ご希望の方は一般社団法人データ クレイドルまで事前にご連絡ください。
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9月2日に岡山県立大学にて、アーバンデータチャレンジ2016岡山ブロックのワークショップを開催いたしました。 ◆イベント概要 場所:岡山県立大場所:岡山県立大学 西棟5108教室     岡山県総社市窪木111(JR桃太郎線・服部駅から徒歩5分) 日時:平成28年9月2日(金)14:00~17:00 対象:自治体・大学・企業・団体等 20名程度 内容:  ●活動開始の宣言  ●現状の共有と課題抽出   地域のハザードマップ事例 :岡山県立大学   防災マップ作成支援活動  :NPO法人まちづくり推進機構岡山   倉敷美観地区来訪者調査  :一般社団法人データクレイドル   都市計画から考える避難場所:筑波大学学生(弊社インターン)   フリーディスカッション(アイデアソン) 主催:一般社団法人 データ クレイドル 協力:岡山県立大学  共催:Code for Kurashiki ◆活動報告 岡山県立大学の多言語デジタルハザードマップ事例の紹介や、実際に地域コミュニティで防災マップづくりを行っているまちづくり推進機構岡山 代表理事の徳田様に取り組みや体験談をお聞きし、アナログとデジタルの使い分けや補い合う活用方法について活発に議論しました。 観光客防災アンケ―ト調査報告や、都市計画における避難所についての話題提供もあり、様々な観点から地域における防災情報のありかたを考えることができました。 昭和南海地震の経験談や地域防災のノウハウを次世代に残す 子供の防災教育支援 リアルタイム情報提供 土地勘のない観光客向けの情報提供の工夫 などがデジタルの役割と再認識できました。
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9月28日にデータ分析サロン(一般社団法人データクレイドル)にて、アーバンデータチャレンジ2016岡山ブロックのワークショップ(第2回)を開催いたしました。 ◆イベント概要 場所:データ分析サロン(一般社団法人データクレイドル)    倉敷市阿知1-7-2 くらしきシティプラザ西ビル706 日時:平成28年9月28日(水)15:00~17:00 対象:自治体・大学・企業等11名 内容:   ●解決方針にむけた討議、解決に向けたマッチング(人、技術)    第1回ワークショップ報告 :一般社団法人データクレイドル    フリーディスカッション(アイデアソン) 共催:一般社団法人 データ クレイドル、岡山県立大学、Code for Kurashiki ◆活動内容 第1回ワークショップの議論の整理を踏まえ、取り組みの優先順位を検討しました。今年度は、様々な活用(住民マイマップ、防災教育教材、古地図や記憶伝承等)の基盤となる、行政区をまたぐ広域ベースマップを作成することとしました。ベースマップは、ハザードマップに人口(推計)データを重ねたものとし、活用検討も一部着手します。
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