岐阜 観光アプリ

Update:Sep 26, 2018

私たちはアニメが好きで、特に2016年公開の映画の中でも「君の名は」が好きです。「君の名は」という映画の舞台は岐阜県が中心の話だったため私たちは岐阜県とどんな所なのかと注目し調べてみました。調べてみた結果、岐阜県は外国人への観光への対応率が高いが、それに対し外国人が岐阜県についてあまり知らず、観光に来る人が少ないということがわかりました。岐阜県は、外国人に対する施設内案内の英語の対応率が50から75%(訪日ラボより)と高く、白川郷などの世界遺産が多くそして、岐阜県は外国人が日本に来る理由の一位の文化(外国人情報サイト)では昔ながらの街並みが多くあり外国人の観光にぴったりです。それに対し訪日外国人は2017年では全国16位で157,820人(RESASより)とても多いとは言えません。岐阜県についてあまり知らない方や岐阜県を知っていたとしても岐阜県の隣の名古屋などの大きな都市に行ってしまい、実際に足を運んでいないというのが状況です。それから、岐阜県に来たとしても飛騨高山など特定の場所に多くの外国人が観光に訪れているため、あまり岐阜県の魅力が伝わっていないということを私たちは岐阜県の課題だと感じました。また、外国人は日本のマナーを理解していない方が多く、そのためにやっていいことと悪いことをわからないです。岐阜に来てもマナーについてよく知らずにごみをどこに捨てればよいかなどと戸惑うことが多いと考えます。 私たちの考える岐阜県の理想の未来は、より多くの外国人が岐阜県に来て観光し現地で魅力を感じてもらう ことで地域活性化が今よりさらに促されることです。その中で私たちの考える地域活性化は岐阜県の魅力を実際に外国人に来て体験してもらうことです。そして、岐阜県を世界に発信してもらうことです。実際に来てもらうことで岐阜県は、インターネットなどで見るよりもはるかに素晴らしい所だと感じてもらえたりできます。次に日本のマナーを知ってもらい、気持ちよく観光をしてもらいたいです。例えば、中国と比べて日本の道端にはゴミ箱が少ないです。ごみの捨て場所に困った外国人がゴミをどこに捨てて良いかわからず道端などにごみを捨ててしまうと、そこに住んでいる日本人の迷惑になり他の観光客が嫌な気持ちになります。このように、日本のマナーを知らなければ、岐阜県に訪れて楽しかった思い出が台無しになってしまいます。このようなことをなくし、気持ちよく岐阜県の観光をすることができます。帰国後に岐阜県のお土産話を外国人がSNS等のインターネットで周囲に拡散することで多くの人に岐阜県のことを知ってもらえます。岐阜県に来る多くの外国人は、飛行機で日本に来て、空港からバスまたは電車にて岐阜県に移動すると考えられます。その移動時間の間により岐阜県についてより知ってもらうための手段として岐阜の観光アプリを使うことにより岐阜への移動中も岐阜のことが知ることができますし、岐阜に着いたら早くここにいきたいねなどという会話が弾むと考えます。他にも、アプリを使用することで観光ブックなどの必要がなく、日本のマナーを説明することでそれについて理解することができます。岐阜の観光アプリの内容は岐阜県の観光地の紹介、日本のマナーの紹介、名古屋から岐阜への行き方、Free Wi-Fiを利用できる場所の表示です。岐阜県の観光地の紹介をすることで、世界遺産の白川郷や飛騨高山などの有名な場所だけではなく、アプリで見るまで知らなかった岐阜県の観光地を知ることができます。日本のマナー紹介では、日本についてのマナーを簡単に知ってもらうために、文字だけでなく見てわかりやすいようにイラストや写真を使い簡単に理解できるようにします。アプリの対応言語では東南アジアや中国、韓国から観光客が多く、それらの多くの国では英語の学習に力を入れており、日本人よりも英会話能力に優れているため、アプリの対応言語は英語にし、GPSなどの機能を取り入れて自分の現在地がわかり、日本に来ても安心して旅ができるようにします。またFree Wi-Fiを利用することで外国人観光客向けのアプリのため、岐阜県に訪れても大丈夫なようにオフラインでも使用できるようにします。アプリのアイコンは岐阜県の有名な人形であるさるぼぼを使用します。このように岐阜県の観光アプリを作ることで岐阜県の魅力を身近に感じてもらい、実際に来て岐阜の魅力を再発見してもらえると考えます。
1

value

1

貢献モール

Update:Oct 2, 2018

私たちの住む日本はたくさんのプレートの上にあり、他の国と比べても地震がとても多く発生しています。東日本大震災や熊本大震災は私たちの記憶に新しい大きな地震です。これらの地震については、テレビや新聞などですっかり見なくなりました。しかし、復興が完了したわけではありません。7年前に起きた東日本大震災でさえ現在でも避難生活を余儀なくされている人たちがいます。震災当時のような活発な復興支援活動を聞くことがなくなった今、私たちに何ができるのか。また同じように被災地の復興を願う人、興味はあるがボランティアに参加できない人はどうすれば協力できるのか。というような課題を私たちは見つけました。困っている人たちのために協力し、支えあう未来。何かと災害の多い日本は何度も支えあい、助け合ってきました。すでにできていると言う人もいるかもしれません。実際、災害当時は様々な募金活動やボランティアの呼びかけなどが行われていました。しかし、今では聞くことがなくなりました。話題というものは常に移り変わっていきます。困っている人たちはまだたくさんいるのに、私たちは様々な話題が生まれるうちにそのことを忘れてしまい、困っている人がいるけれど協力できていないのが現状ではないかと私たちは考えました。放射線汚染が気になり、安全が保障されていても東北の食材や商品を買わないなどは、協力どころか私たちの行動で被災した人たちを苦しめています。放射線の問題を解決するには、膨大な時間が必要になります。だからこそ、どんな小さなことでも困っている人の助けになるのなら私たちのできることをしなければと思いました。 ボランティアに興味はあるけど時間と移動費が・・・それなら ボランティア × 手軽さ = 継続 被災地の復興支援通販サイトをサポートするアプリを作り、ボランティアに手軽さを、手軽だから続けられる!!継続的な支援で復興をさらにアシスト!!  前述に提議した課題である被災地の復興を願う人、ボランティアに参加する事ができない人たちへ今足りていないものは、”手軽さ“だと私たちは思い、スマートフォンを使った新しいボランティア通販アプリケーションを考え付きました。このアプリでは、被害にあった土地でとれる特産物や商品の購入を促し、実際に買ってもらうことで収益を生むことが目的です。決して無駄にならない誰かの助けにきっとなると思います。 *アプリの機能   ・被災地の特産物や商品を購入することができる    ・購入者のレビューが書き込める   ・その場所で有名な物(特産物など)を紹介   ・場所、商品の種類ごとカテゴライズし機能性UP *画面デザイン アプリについて(ボランティアである説明や被災地の現状など) *このアプリを使用していただくために  ・Yahoo!ボランティア、actiboをはじめとしたボランティア募集サイト、ボランティア情報誌へ掲載 ・Twitter、FacebookなどのSNSで拡散
1

value

1

いけチャリ

Update:Jan 15, 2017

急速に広がっているロードバイクサイクリスト向けのアプリです。 福井県池田町のデータを使い、起動時の位置情報から近隣の自販機・トイレを近い順に表示します。 また、近隣の食事どころや観光情報も一緒に表示します。 ※GPSで池田町にいないと判断した場合、デモ用に池田町役場を現在地として表示します。
1

value

1

Daily Affirmations

Update:Feb 2, 2024

This simple yet powerful app delivers a new affirmation direct to your phone each day to help you start your day on an uplifting note. Whether you need an extra boost of self-confidence, motivation to tackle your to-do list, or just a reminder to be kind to yourself—the Daily Affirm app has you covered.
1

value

1


学校給食の献立表のオープンデータを活用した,献立確認アプリのアイデアです. 愛知県半田市をはじめ,いくつかの自治体では給食の献立表のデータを公開しています. また,半田市では当日にはできた給食の配膳の写真も公開しています. このような給食情報を確認できるアプリにより,親が子供の食べている給食を確認できる他,アレルギー情報の確認や,食の知識を共有することで食育分野での展開も考えられます. アプリは現在開発中です.
1

value

1

graphiddle

Update:Jan 17, 2016

D3.jsとweb上のデータソースを使ったグラフを作成、共有できるアプリです。
1

value

1


昨年エントリーしたWhen.exe Ruby版の基本的な目的は「古今東西あらゆる文化および言語で用いられた暦日・暦法・時法・暦年代・暦注などに ユニークな名前付けを行い、統一的に扱うための枠組みを提供する」ことです。 今回エントリーする「イベント機能」は、外部から提供される時間情報(と空間情報)を含んだデータセットをWhen.exe Ruby版で扱うための仕組み一式です。
1

value

1

Basketball Legends

Update:Sep 25, 2024

Basketball legends is a fantastic basketball game that offers you the opportunity to have a lot of fun.
1

value

0


パーソナルオープンデータが見えるスカウター(メガネ)のアイディア。 人と人とのリンクを強力にサポートするIoTグッズです。 かけるだけで人気者になれます。 イベントに付けていきたいので貸してほしい! という奇特な方はご連絡ください。
1

value

1


NDLが公開している書誌IDリストを利用して、CiNii Booksや各大学図書館OPACから国立国会図書館デジタルコレクションへのナビゲートを行うGoogle Chrome用拡張機能です。たとえば、CiNii Booksや各大学図書館OPACで資料検索をしていた場合に、国立国会図書館デジタルコレクションで利用可能なコンテンツを表示・参照していた場合、ブラウザ上で利用者にお知らせをします(全てのOPACで動作確認したわけではありません)。
1

value

1


もちについて勉強するためのクイズアプリです。現在開発中です。 知りたいもちを選んで、クイズに答えます!答えるとどんどんもちに詳しくなります! これであなたももち博士になれる!!
1

value

1

RobloxKit

Update:Jan 14, 2026

RobloxKit is a versatile platform that provides calculators, tools, and resources for Roblox players and developers who want to make smarter, data-driven decisions. It helps users analyze game mechanics, plan strategies, and optimize gameplay without relying on guesswork. With its simple interface and practical features, RobloxKit makes complex Roblox systems easier to understand and more efficient to work with.
1

value

1

1

value

1

いぬねこNewLife

Update:Oct 1, 2018

仙台の保健所データ
1

value

1

自治体比較アプリ

Update:Jan 14, 2016

1

value

1


『暮らし木』は、倉敷市美観地区を訪れる人々の数を可視化し、そこで働く人々のモチベーションを上げるためのコンテンツです。街頭にデジタルサイネージを設置し、その画面内で1ヶ月につき1本の木が育ちます。人感センサーが人を感知した数が葉っぱ、車番解析カメラが感知したレアな車のナンバー(岡山、倉敷、香川、福山以外)が風船を指しています。毎日の仕事の中で、『暮らし木』を鑑賞して励みにして貰えたらと思い、制作しました。 協力:一般社団法人データクレイドル 制作:岡山県立大学大学院 情報系工学研究科 1年 國田 栞     岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 田中祥太    岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 森田千尋
1

value

1


 最高裁判所サイトで検索可能な判例データ約6.6万件に対して、当事者や裁判官、参照法令、キーワードを抽出してRDF化したものである。これにより、様々な観点で判例の検索や分析を可能とした。  最高裁判所サイトの判決文はPDFファイルとして提供されている。判決言渡日、事件名、事件番号、裁判所名、判決などのメタデータは、検索結果のテーブルから抽出できるが、その他の情報を得るにはPDFのテキスト化が必要であった。PDFからテキスト情報を取り出し、レイアウト解析をして、行番号等の不要な情報の除去、段落や箇条書きなどの認識を行い、HTML化を行った。さらに、テキストを解析し、裁判当事者、裁判官などの情報、参照している法令条項、キーワードを抽出した。裁判、判決、判例文に概念を分けてオントロジーを設計し、eLawsや法令LODの法令情報にもアクセスしやすいようにURIを設計し、抽出した情報をRDF化した。
1

value

1


Webページに時間軸バーを簡単に組み込む事が出来る、オープンソースのjQueryプラグインです。元号や地質時代のように不等間隔な時間軸を色分け表示することで、データと時間(時代)の関係性を直感的に理解することができます。また、和暦/西暦の切り替えや、任意の時間帯のズームイン・アウトといった操作も瞬時に可能なため、データの時間方向の俯瞰と深堀りをより効率的に行えます。 これまでのWebGISでは、Cesiumなどを除くと一般に時間変化を扱うことが不得意でした。一方で、サイバーフィジカル空間でのWebGIS活用では、時系列データの可視化は避けて通ることができないため、誰もが使いやすいAPIが求められています。 本プラグインはLODチャレンジ2015「ひまわり8号リアルタイムWeb -手のひらの上にある今、この瞬間の地球」、「カラーマップ新聞記事Web〜いつどんなことが話題だったかを一目で見つける」の両エントリー作品で利用していた時間スライダー機能を発展させたものです。
1

value

1


路上駐車が原因のトラブルは全国で124,977件もあるのが現実です。普段、車に乗る方や自転車に乗る学生、高齢者や障害者の方でも、路上駐車している車があったら「危険だな」と、感じると思います。自分も、自転車に乗っているとき路上駐車している車があり通りづらく、「危険だな」と、思う時がありました。実際2017年の「路上駐車が原因で危険だと思ったことがありますか?」というアンケートがあるのを見つけ、その結果を見てみると〝危険〝だと思った人は、93%もいることが分かりました。そもそも路上駐車は許可された以外の場所では違法です。それはどの人でも知っていると思います。では、なぜ路上駐車をしてしまうのか?路上駐車をする理由は「駐車場にとめるほどの時間ではなかったから」が56%で最多ですが、これは一人一人の意識問題だと思います。意識問題は『周りがやっているからやっても大丈夫』と思ってやっている人が多くいると思うのでその人数を減らせば、路上駐車の人数は減っていくと思いました。以降の理由は『近くに駐車場がなかったから』が32%、『駐車場が満車だったから』が5%となっていました。この傾向は例年と比べてもあまり変化は見られませんでした。このままでは、この問題を解決するのに何十年もかかってしまうと思います。アンケート結果を見て自分たちに出来る事は、近くの駐車場の場所が分かる「駐車場アプリ」を作り、路上駐車の原因「近くに駐車場がなかった」と「駐車場が満車だったから」の37%を減らし、路上駐車が減る糧になるようにすることだと考えました。そこで、的にしたのが「名古屋市」でした。なぜ名古屋市かというと、保有台数が全国一で事故数も全国一の車社会、名古屋から解決すべきだと考えたからです。私たちは路上駐車が減ることにより、車に関する事故やマナー違反が減ればいいと思います。他の車に関する事故やマナー違反が減れば、今よりも一人ひとりの運転手がお互いに気を付けるようになると考えます。最終的には他の車に関する事故やマナー違反が一切なくなり、誰もが安心安全に運転できるような未来を望んでいます。また、スマートフォンの使用率は2012年から2017年の5年で40%ほど上昇しているので、アプリケーションを作成し、少しでも多くの人に知ってもらうためにSNSなどで共有できるようにすればより多くの人が使用する可能性が上がると思い、アプリケーションを作成しようと考えました。作成したアプリケーションのデータは、今後の私たち以外の方々がこの問題を解決する際に使用できるようにオープンデータ化しようと思います。 【理想の未来について】 路上駐車をする人は『近くに駐車場がなかったから』、『駐車場が満車だったから』と回答する人が合わせて半分近くいます。そこで、駐車場検索のアプリケーションを作ることにより現在地から近い駐車場を見つけることができるので路上駐車は減ると考えました。 車に関する違法やマナー違反は路上駐車だけでなく、信号無視や逆走などもあります。 これらも、減るにはとても時間がかかることだと思います。しかし路上駐車が解決することによって、ほかの問題も解決する足掛かりになれると思います。1つのことができないのに他のことを解決することは不可能と思ったからです。 【アプリケーションについて】 ・アプリケーションで簡単に駐車場を検索でき、これにより路上駐車をせずに自分の行きたいところに近い駐車場に行くことができます。 ・駐車場にはいきたいところに近い、安いなどたくさんの種類があるので簡単にそれがわかるように簡単なリストを表示し ます。そこを、選択することによりそこの駐車場の電話番号や住所などが表示され詳細が分かります。 ・自分の行きたい駐車場まで案内することができ、簡単にかつ、迷わず駐車場にたどり着くことができます。 ・どのアプリケーションも機械に慣れてない方には難しいものです。そこで簡単なアプリケーションにすることにより誰でも簡単に使えます。 ・まだ案なのですが、安全性、利便性を向上させるため、AppleWatchにも対応させたいと思っています。
1

value

1

aerial

Update:Dec 19, 2015

【エントリー部門】 アプリケーション部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 aerial-proj.org 【エントリー作品のURL】 http://www.aerial-proj.org/ 【エントリー作品の権利指定】 CC-BY 【利用しているオープンデータ】 JAXA 【利用しているパートナーリソース】 IDCF 【エントリー作品の詳細説明】 JAXAの公開する水資源観測衛星のデータを可視化しました。
1

value

1


SugarRisk is a mobile application designed to empower users to take control of their metabolic health by predicting and managing the risks associated with sugar intake and hidden dietary sweeteners. The Problem: Modern diets are saturated with "hidden sugars," leading to a global rise in insulin resistance, type 2 diabetes, and metabolic syndrome. Most people lack a real-time tool that doesn't just track calories, but specifically quantifies the risk associated with their specific sugar consumption patterns. The Solution (The App Idea): The SugarRisk App serves as a personal health strategist. Unlike generic food diaries, it focuses on the physiological impact of sugar. Risk Scoring: Uses a proprietary algorithm to provide a real-time "Risk Score" based on daily intake. Hidden Sugar Scanner: A barcode-driven feature that identifies complex sugar names (like maltodextrin or high-fructose corn syrup) that consumers often miss. Predictive Analytics: Provides insights into how current habits may impact long-term health markers. Educational Hub: Integrated access to the latest research and low-glycemic alternatives found on SugarRisk.com. Community & Health Impact: This app aims to reduce the burden on healthcare systems by fostering a community of "Sugar-Aware" individuals. By gamifying the reduction of sugar and providing actionable data, we can move from reactive healthcare to proactive prevention. Goal: To turn SugarRisk.com into a comprehensive mobile ecosystem where data meets wellness, helping millions lead a sweeter life—without the sugar.
1

value

1

古い写真ギャラリー

Update:Jan 15, 2016

1

value

1

1

value

1


Moyoは、IoTデバイスやロボットのデータ収集や制御をリアルタイムに扱えるRDFストアです。 センサーデータをRDFへ結合したり、RDFへ書き込んだデータをデバイスへ即座にプッシュする機能を持ちます。様々なロボットに搭載されるエージェントソフトウエアが情報を共有するための基盤としても使えます。DBpediaのような公共データへ、気象や交通などのリアルタイム情報を含めるような用途にも使えるかもしれません。 スループットは毎秒数1000イベント程度のオーダー、トラフィックが少ないときのレイテンシは数100μs程度のオーダーです。 Apache Jena Fusekiを改造して開発中。
1

value

1

AEDマップ

Update:May 5, 2015

現在地とその周辺に存在するAEDの場所をマップ上に表示するAndroidアプリです。
1

value

1


社会課題をweb上で広く深く議論できるディベートの場の構築を図る。
1

value

1


ほどがやの街の魅力を紹介してゆく地域の取り組みです。
1

value

1

1

value

1

Re:Bloom

Update:Oct 1, 2018

市町村の花のデータ
1

value

1

うちっちの方言

Update:Jan 14, 2018

1つのアプリで静岡県内の方言、天気、食品ロス問題のことを知ることができるアプリです。方言は県民でも使うのが難しいので、使い方やイントネーションが分かるように、方言一覧の横に音声ボタンを設置し、私たちがよく使う例文を読み上げるという音声機能をつけました。また、リストがあるだけではつまらないので、方言を楽しく覚えれるように三択の方言クイズもつけました。静岡県が食品ロス問題の対策として行っている「ふじのくに 食べきりやったね!キャンペーン」がどのようなキャンペーンなのかが分かりやすくなるように各項目ごとに分けました。
1

value

1

Show More