大規模水害に関するタイムラインの情報や避難時の心得などを学習情報として利用者に紹介し、現在位置もしくは指定住所(自宅等)を起点として災害危険度や避難情報をガイドする避難訓練用アプリです。 国土交通省国土地理院が主催する「平成28年度防災アプリケーション審査委員会」において「防災アプリ賞」を受賞しました。
5

value

4


似ている街を見つけて比較することで自分の街をもっと良くできるアイデア。 RESASやe-statで公開されている行政情報を用いて自分の住む自治体と比較的似ている自治体を見つけることができる。また自治体の行政情報や政策、方針などが市民でもわかりやすいカタチで他の街と比較できることで、自分たちの住む地域を客観的に評価ができる。そうすることで、自分たちの住む地域をもっと良くするためのアイデアや議論が生まれる。 [特徴] ・政府が公開しているデータを簡単に探せる。 ・データがビジュアライズされて比較できる。 ・目的に応じて似ている自治体を見つけることができる。 ・ワンクリックで情報源を引用できる。 [背景] 行政と市民の距離を近づけようと思い、このアイデアが生まれました。 現在のオープンデータが行政と市民の「架け橋」となり、行政はデータを用いた政策決議を、市民はデータを用いたアイデアを出すことで、地域をもっと良くできればと思っております。
5

value

5

Program Impact Viewer

Update:Jan 16, 2016

<新しい番組表のスタイルを提案!>放送局のウェブページや、ポータルサイトなどでは、テレビの番組表サービスが提供されています。しかし、従来の番組表サービスでは、それぞれの番組が持つ話題性などを知ることはできません。そのため、ユーザは「知っている番組」や「いつも見ているジャンルの番組」ばかりを見てしまいがちです。今回提案する番組表サービスProgram Impact Viewerは、外部のオープンデータなどの情報を用いることで、それぞれの番組がどのような話題性やユーザとの関連性を含んでいるのかを示してくれます。ユーザの見る(録る)番組の選択をサポートすることで、結果的に、ユーザが触れる場組の幅を拡げ、新しい体験や知識を提供できるのではないかと考えています。
4

value

4

postoffice.site

Update:Oct 15, 2017

ハッカソンでつくりました。
4

value

3

いちごいちえ

Update:Jan 17, 2016

兵庫県明石市の明石焼(玉子焼)のお店を楽しいルーレットアニメーションで1店舗ランダムで表示するWebアプリです。 LOD形式にされた一般社団法人明石観光協会が公開している明石焼(玉子焼)部会加盟店一覧の店舗のオープンデータをを活用して、明石観光を振興させるために作られました。
4

value

4

4

value

2

ZEN OS

Update:Jan 15, 2017

【エントリー部門】 基盤技術部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 宇賀田開土(ウガタカイト) 【エントリー作品の権利指定】 CC BY NC 【エントリー作品のURL】 http://www.thezenos.com/ 【利用しているオープンデータ】 https://www.colu.com/technology http://coloredcoins.org/ 【利用しているパートナーリソース】 なし 【エントリー作品の詳細説明】 私たちは誰もが自由に社会構造を作れる仕組み「ZEN OS」を提供します。既存の社会構造(国や都道府県、市区町村等)などにとらわれず、ブロックチェーンを用いた新しい社会基盤を作ることができるソフトウェアです。具体的に、私たちは以下のツールを提供します。 1. 人々がコミュニケーションをとることができるメッセンジャーツール 2. メッセンジャーツール上での仮想通貨の送受金システム(ブロックチェーン) 3. これらを管理するための管理者へのダッシュボード(管理)システム 4. また、新しくコミュニティを運営する人へのリソースのサポートとなるファンド どうぞよろしくお願いいたします。
4

value

4


奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致しました。
4

value

3


自分の気になる自治体の、将来の姿を映し出します。 日本全体の市町村の将来人口推計から、2010年時点、2015年、2025年、2040年に参考になる自治体を探し出します。
4

value

4

マイ広報紙

Update:Dec 1, 2014

広報紙のすべてを読みたいわけではありません。住んでいる地域だけの広報紙ではもの足りません。「マイ広報紙」は自治体広報紙のオープンデータを活用し、利用者の利用属性に応じて情報入手できる広報紙キュレーションサービス。自治体広報紙をもっと便利に、もっとワクワクする情報誌に。
4

value

4


Yesterscape(イエスタースケープ)は2013年に発表された世界初、唯一のARカメラアプリです。撮影した写真を撮影したそのままにその空間に保存できます。 あとからその場所に来て、カメラを向けると、AR技術によって誰でも撮影したそのままの姿で過去をのぞくことができます。アプリで撮影した写真だけでなく、過去の懐かしい写真や歴史的写真も見ることができるので、その場所は特別な空間になります。 特に地域活性化や、その場所の記憶や歴史を受け継いでいけるようにと思っています。
4

value

4


G空間EXPO2015 Geoアクティビティフェスタ最優秀賞受賞! CT-Plannerは「あなただけの街歩きプランづくり」をお手伝いする、新感覚のWebツールです。 「△時間で回りたい」「○○に寄りたい」「××に力点を」など要望を加えていくたびに、プランはどんどんあなた好みに進化していきます!
4

value

4


スマートな生活を送るために「世界を自分の色に染める」をコンセプトにしたユーザ起点のビジュアライゼーション作品です.GoogleMapsAPI地図関連機能とLinkDataのオープンデータを組み合わせて,ユーザが自分でオープンデータを簡単にビジュアル化,拡張,共有を行うことが出来ます.ビジュアライゼーション作品としてマテリアルデザインとフラットデザインを混ぜ合わせた作り込みを行い,パソコンやスマフォ等マルチプラットフォームで動くwebアプリケーションとして,画面遷移の動きなどOnsenUI等のコンポーネント操作ライブラリを用いることで,あらゆる場面でパワプルな動きを実現しています.
4

value

3


「地域イノベイター会議」(Local Innovator summit)は、横浜市内陸部最大級のイノベイター会議(グループ)です。
4

value

2

UFOピッチャー

Update:Jun 25, 2016

つっぱり棒をUFOキャッチャーのレールにして遊ぶガジェットです。 小腹が空いた時に皆さんはどうしますか? キッチンに行くのもめんどくさい。 そんな時があるのではないでしょうか? そんな時こそ、このUFOピッチャーを使ってください。 スマホを使ってガジェットを操作して、ボタンを押したら みんな大好きなキャンディが落ちてきます。 口を開けて待つのもよし、友達と一緒に雛鳥ごっこもできちゃいます。 現在、WebRTCを用いて、遠隔地のユーザーとボイスチャットが出来るよう アプリのアップデートを行っています。ボイスチャットが出来たら、まさに どこでもスイカ割り。そう、あの伝説のビーチスポーツのスイカ割りのルールで UFOピッチャーを楽しんでください。
4

value

3


つっぱり棒をゲームのコントローラーにしようというテーマで作りました。 スマホでちまちまやるのでなく、 おうちをハックして僕らのゲームセンターにしてしまおう! 今回はゲームの基本であるPONGを作りました。 ・つっぱり棒を軸として、遊びのあるパイプ状のウレタンを包みます。 ※こちらのウレタンは、PONGのパドルの役割を果たします。 ・つっぱり棒上部に滑車を設置し、紐でパドルを上下できるようにします。 ・パドルの位置は回転センサーを用いて、認識して、サーバへ位置を送信します。 ・サーバとはESP8266 - MQTT - Websocketという流れでソケット通信を行い、  遠隔のユーザーとの対戦も可能です。 ・モーターをヒモとつなぐことで、画面上のゲームをインスタンス化し、  世界中の壁がゲームセンターになるという世界観をつっぱり棒を用いて表現しました。
4

value

3


LOCAL GOOD YOKOHAMAの『みんなの声』を使ったまちづくりに関するアイデアです。
4

value

4


『母子健康手帳』をスマートフォンアプリ化するプロジェクトのアイディアです。リンクのURLはプロトタイプです。
4

value

4


多摩市役所が有する公共データ、国 都の多摩市に関わるデータ、多摩市民が自発的にアンケート調査したデータ等 多摩市政に関するあらゆるデータをXViewシステムに集積し、これを市民自身があらゆる角度から分析できるようにし市政の課題についてデータに基づく議論がSNSを通じて市民の手でできるようにしたサイト
4

value

4

3

value

3


2016年3月21日に行われた「横浜オープンデータビジネス・ブートキャンプ」(http://opendata.yokohamalab.jp/opendata-bootcamp)で使ったスライドです。
3

value

2


オープンデータは生物であり、生き物である。更新されないデータは死を迎え、化石となる。化石となったオープンデータは「データ博物館」にでも送ることが妥当であると考える。
3

value

2


企業や自治体におけるオープンデータを活用したサービス・ビジネスモデルの開発、研究を推進しています。
3

value

3


厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
3

value

3


近年は、登山が注目を浴びている。しかし、残念な遭難事故も多くなってきている。 登山地図にはコースタイムが記載されており、それを参考に登山計画を立てている人も多い。しかし、あくまでコースタイムは標準であり、実際に自分が行った場合、どのぐらいの時間がかかるかはわからない。また登山レベルも定量的な評価方法がなく主観での評価が多い。 そこでデバイスを活用し、データ取得(登山時や安静時の心拍数、GPSによるルート取得など)を全国的に行う。それと、データ取得者の基本的な属性(性別、身長、年齢など)を利用し、コースタイムを割り出す。また取得データをもとに各県が公表している山のグレード(登山レベル)を定量的に評価する。
3

value

3

3

value

3

3

value

3


OpenWorks - 提案/要望 募集フォームは、社会課題/政策などを投稿するサービスです。
3

value

2

須坂の狛犬めぐり

Update:Feb 26, 2015

3

value

3


歴史上世界各国で行われた戦争をマップ上に表示しています。 スライダーを動かすと好きな年代の戦いを表示することができます。 初期状態だと10年単位ですが、スライダーの右のスイッチを切り替えると1年単位に切り替えることもできます。 その他、司令官やカテゴリから絞り込んだり、左上の検索窓から戦いと指令官を検索することもできます。
3

value

3

Show More