市区町村別の避難所データは、それぞれの自治体によりフォーマットがバラバラで、アプリケーションからは利用しにくいのが実態です。 自治体から提供されているデータを元に、アプリから利用しやすいように緯度・経度情報を付与した上で、簡単なAPIで取得できる形で公開を予定しています。 現在対応済みの地域:千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、世田谷区、渋谷区、練馬区、足立区。
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尾州織物の糸を使い,キーホルダーを作るワークショップを開催しました。キーホルダーのアクリル部分のデータをオープンデータ(CCBY HappyPrinters尾州)として公開しています。 また,ワークショップの中で尾州織物や著作権,オープンデータについての話もしました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),(公財)一宮地場産業ファッションデザインセンター(後援),株式会社リテイル(協力)によるものです。
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日本酒情報サイト「酒仙人」のサイトに記載されている日本酒の基本的な情報(醸造元、アルコール度数、使用米など)をRDFにしたものです。 さらに日本酒のソムリエ資格である「唎酒師」の資格を有する作者がテイスティングしたコメントも記載。 3/21 酒蔵の経度緯度情報を修正
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外国人が安心して日本の病院やクリニックを探せるような情報を集める事を目的に外国人視点の情報や評価・レビューなどのオープンデータセットを作ること. 例えば,先生がどんな言語を話せるか,治療説明などの外国語対応,病院側の外国人への態度などの情報. 今までは,インターネット上で日本の外国語を対応できるクリニックや医療機関に関しての情報がありますが,ほとんど英語対応だけである,またはユーザーからの評価がありませんので、実際に外国の方がいらっしゃるといい経験になるかどうかはわかりません. 2020の東京オリンピックの影響で,多くの外国の方が来日するのが予測できます.ますます外国の方が来日されると,日本語を話せない方向けの医療機関オープンデータ・リンクオープンデータセットを作れば役立つと思われます. Icon made by Pixel Buddha (http://www.flaticon.com/authors/pixel-buddha) and Freepik (http://www.flaticon.com/authors/freepik) from www.flaticon.com
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アニメやゲームの増加に伴い声優の数も増えている. アニメやゲームと声優の繋がりを整理することで,新しいサービスが生み出せないかと考えた. 本アイデアでは,アニメやゲームに登場するキャラクターの声のキャスティングを目的として,声優と声優に関係するデータを構造化(LOD化)する.
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大災害時に役立つ避難誘導システムのアイデアです。電話回線やwifi等が断絶していても、GPS等で位置情報を把握し、定期的に同期して取り込んでいた避難所、支援所の位置データ等に基づき、誘導してくれます。
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「地域イノベイター会議」(Local Innovator summit)は、横浜市内陸部最大級のイノベイター会議(グループ)です。
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観光語彙基盤は、観光領域の事物を記述するためのプロパティを提供するデータセットです。以下の名前空間で観光語彙基盤を提供しています。 http://www.tourism.property/# 述語変換器は、任意のLinked Dataを観光語彙基盤に準拠したプロパティに変換します。 http://lod.ce.fit.ac.jp/converter/ ■観光語彙基盤の主な特徴 - 観光領域のLinked Dataを体系的に記述できます。 - URI型の目的語を参照する述語が中心に定義されています。 - 述語のマッピング機能を有しています。 - 述語を考慮したグラフデータを作成できます。 ■述語変換器の主な特徴 - 述語変換器は、任意のLinked Dataを観光語彙基盤に準拠したLinked Dataに変換します。 - LinkData.orgで公開されているRDFデータに対応しています。 - 開発言語:バックグラウンド処理 C/C++,ユーザインタフェース PHP ■着想に至った経緯  Linked Open Data(LOD)は、Resource Description Framework (RDF) に基づいて主語、述語、目的語の3つ組 (triple)で構成されたオープンデータです。述語は、主語と目的語の意味関係を表現する重要な存在であり、オープンデータの二次利用促進や知識処理の効率化を図るために、述語の再開発を避けることが望ましいと考えられます。
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奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致しました。
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スマートな生活を送るために「世界を自分の色に染める」をコンセプトにしたユーザ起点のビジュアライゼーション作品です.GoogleMapsAPI地図関連機能とLinkDataのオープンデータを組み合わせて,ユーザが自分でオープンデータを簡単にビジュアル化,拡張,共有を行うことが出来ます.ビジュアライゼーション作品としてマテリアルデザインとフラットデザインを混ぜ合わせた作り込みを行い,パソコンやスマフォ等マルチプラットフォームで動くwebアプリケーションとして,画面遷移の動きなどOnsenUI等のコンポーネント操作ライブラリを用いることで,あらゆる場面でパワプルな動きを実現しています.
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LODにおけるRDFデータ構造を視覚化する表記法(Model to enhance LOD notation)とそれに基づいてRDFデータ構造を描画しRDF文を生成するツールMelonDesignerを作成しました。 このツールを使うと、視覚的にオープンデータ全体の整合性を考えながらRDF文を作成することができます。 また、利用者は直接トリプルの図やRDF文を見る前に、鳥瞰的にRDFデータ構造を把握することができ、アプリ開発などで効率的にLODを利用することができます。 なおアプリはchromeのみで動きます。最新バージョンのchromeを利用してください。
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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LODチャレンジ2015データセット部門応募「県別各年度データバンク」のRDFデータを可視化しました。県別にGDP・人口・出生率の推移を散布図アニメーション表示します。データがそろえば機能拡張して地価や貧困率など他データも表示可能です。 本ツールは、D3を使ったRDFデータのアニメーションによる可視化ツールです。 1.散布図は多次元データのプレゼンテーションに有効です。 2.経年・時間変化をアニメーションの採用で直感的に見ることが出来ます。 3.データ(RDFストア)と表示アプリ(D3、JavaSCript)が分離されており広い範囲に適用可能で分業も促進できます。
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議会の議事録を活用し、私たちが選挙で選んだ議員が「議会でどのような発言をしているか」をウェブ上でわかりやすく可視化する「議会マイニング」を企画・制作しました。 「注力して取り組んでいる政策テーマが“一目で”わかる」"ワードクラウド”と、発言の中で登場するワードが「どのような文脈で使われたか“一目で”わかる」言葉同士のつながり"関連ワード”の2つのコンテンツで議会活動を可視化します!
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現在、ユーザ投稿型の音楽ゲーム(BMS等)の楽曲において、各作曲者の個人サイト等で公開されているため、自分の好みの曲の収集が非常に困難であることが問題とされている。そこで、曲の詳細情報をLODとして管理することにより、ユーザによる楽曲の多角的な検索が可能になると考えている。
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マイ広報紙

Update:Dec 1, 2014

広報紙のすべてを読みたいわけではありません。住んでいる地域だけの広報紙ではもの足りません。「マイ広報紙」は自治体広報紙のオープンデータを活用し、利用者の利用属性に応じて情報入手できる広報紙キュレーションサービス。自治体広報紙をもっと便利に、もっとワクワクする情報誌に。
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・昨秋、春、初夏ごろまでの気候や農作物の育成情報を元に今季の熊の出没率を予測します!! - 地方自治体の過去数年間の熊出没情報、収穫高、気候情報を集計。 - R,knimeなどの分析ツール、ARIMA,SARIMA,状態空間モデル等の分析手法を駆使して自然情報との関連性を分析し、クマ出没頻度の予測モデルを開発。 - 毎年データを蓄積、分析を繰り返すことで予測精度向上!! ・出没予報活用例 - 住民・自治体の皆さんは夏の間に熊対策有無の判断が可能になります!! - 電流網購入、猟友会の招致、消防団パトロールのスケジューリングなど各種予算化に活用できます!!!
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減災インフォが収集している自治体Twitterに関する技術的な説明です。
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G空間EXPO2015 Geoアクティビティフェスタ最優秀賞受賞! CT-Plannerは「あなただけの街歩きプランづくり」をお手伝いする、新感覚のWebツールです。 「△時間で回りたい」「○○に寄りたい」「××に力点を」など要望を加えていくたびに、プランはどんどんあなた好みに進化していきます!
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【概要】 統一地方選挙が近いので、市民と地方議会議員のマッチングサービスを考えました。市民にとって近くて遠い存在である地方議会を、オープンデータのチカラでもっと身近なものにします。 【内容】 ユーザー(住民)が、過去に議会で議論された議案の要約を読み、その議案への賛成・反対を回答していくと、自分と考え方の近い議員のプロフィールを見つけることができます。そのために議会で議員がどの議案に賛成・反対したかのデータと、議案の説明資料、議員がこれまでに所属してきた委員会のリスト、および議員のプロフィール情報のデータを利用します。議会質問の議事録から内容を分析し頻出語を抽出すると議員の専門性や関心分野も分かるので、プロフィール情報に組み込みます。 地方議会議員選挙があるとき、このアプリを参照することで自分の考え方に近い現職議員を選ぶことができます。新人候補もこのアプリに沿って自分の考えを示すことで現職候補と同じ基準で自分の立場を明らかにすることができます。また、日常においても住民が地域の課題を議員と相談したいときなどに、適切な相談先を選ぶことができます。
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AED検索

Update:Dec 1, 2014

現在点からのAED設置場所までのルートを表示し、出発点、AED設置場所、現在地の3点表示でAEDを取って戻るまでのルートが確認できます。 AED検索が利用しているクラウド上のデータについては、すべて『REST/JSON形式で無料公開』します。 登録されたAED情報を時間とともに古くなります。そこで、AED検索にはオンラインでのAED情報の投稿や情報アップデートができる仕組みが備わっています。 Facebookアカウントでログインして、AED情報の投稿やアップデートすると、AED検索のFacebookページに更新された旨が掲載されます。ぜひ、Facebookページにもいいね!をお願いします。
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イセキホリダーは都市近辺に埋もれていた文化遺産を巡るスタンプラリーアプリである。 埋蔵文化財の存在が知られている土地(周知の埋蔵文化財包蔵地)は全国で約46万カ所あり,毎年9千件程度の発掘調査が行われてる。http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/shokai/maizo.html 発掘された文化財は国民の共有財産であり、各自治体などで保管されているが、倉庫などに保管されている文化財が多く、公開が充分にされているとはいいがたい。 本スタンプラリーは各発掘調査をまとめた発掘調査報告書の抜粋と位置情報を基に、周辺の遺跡を巡るアプリである。本アプリを通して考古学の裾野を広げられることが期待できる。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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Yesterscape(イエスタースケープ)は2013年に発表された世界初、唯一のARカメラアプリです。撮影した写真を撮影したそのままにその空間に保存できます。 あとからその場所に来て、カメラを向けると、AR技術によって誰でも撮影したそのままの姿で過去をのぞくことができます。アプリで撮影した写真だけでなく、過去の懐かしい写真や歴史的写真も見ることができるので、その場所は特別な空間になります。 特に地域活性化や、その場所の記憶や歴史を受け継いでいけるようにと思っています。
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
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 オープンデータを広げよう! 元気を届けたい! <初心者の挑戦> 被災地応援企画★笑顔プロジェクト(チアプログラミング 人間とロボットの共創 編)  思いを伝える体動かすチア体操  笑う角には福来たる    ありがとうの感謝も込めて 何かしたい! 救助の方&ボランティアの皆様 へも、 リラックスタイムで健康に。オープンデータチア体操で*すこやかに!笑顔プロジェクト*
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