私たちは北海道の魚介類の魅力を知ってもらうことを目的に活動しています。北海道庁のオープンデータである「北海道お魚図鑑」のデータと北海道ぎょれんの「おすすめレシピ365」のデータを組み合わせたiPhoneアプリ「おさかな日和」を開発しました。今年度は、ユーザーにとってより使いやすいアプリとなるように新機能の開発を行いました。 協力: 北海道庁水産林務部水産経営課、北海道ぎょれん
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長野県須坂市健康づくり課による健康長寿発信都市「須坂JAPAN」創生プロジェクトは,健康づくりに関する取り組みを中心に,地域資源を活用した新たな価値を創り,地域の活性化を目指しています。また,それら取り組みの中で積極的なオープンデータ推進を行っています。
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三島市が公開している位置を示すオープンデータをGoogle Maps上に表示できます。 Google MapsのAPI利用が有償化されたため、サービスを停止することがあります。 スマホでは移動しながら、現在地からの距離が確認できます(直線距離)。 URLのIDパラメタの数字は、初期表示オープンデータの内部番号です(8は市内公衆トイレ設置場所)。 2015/12/29:最新のデータを取り込みました。 2015/10/10:アプリのURLを変更しました。 2019/02/09:現在地が取得できないため、プロトコルをhttpsに変更しました。 2023/02/04:最新のデータを取り込みました。サーバをRender.comに移動しました。
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国会DB

Update:Feb 18, 2015

国内の全政治家(国会、都道府県議会、市区町村議会)の情報と連絡先を収集しています。 現在収録されているのは国会議員と都道府県議会議員および知事を合わせた3328人であり、その情報はプログラムによって機械的に日々更新されています。 最終的には、市区町村議会議員30000人分も収録し、全国各地の権力構造の可視化とシミュレーション、自然言語処理による議員の「人間性」の可視化とそれに基づいたマッピング、制度改善の提案、日本国外の議員DBの作成(米国、中国の全人代、韓国の一院制民主主義...etc)、その他目先の選挙の勝敗や特定の党派性に囚われず長期的な視野で政治をよく理解し面白いと思えるようになるための企画(例:議員の顔写真の合成による『平均的な議員』の顔の割出し、ポスターやチラシのアーカイブ化、世論調査や経済統計のデータの統合)を行なっていく予定です。
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im@sparql

Update:Aug 30, 2018

im@s + sparql = im@sparql 広がるアイマスワールドをオープンデータ化 WebやアプリからSPARQLで検索・利用可能なエンドポイント
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全国の農業に関するオープンな統計データを用いてGISのように重ね合わせを行った。
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函館市が提供している外国人旅行者向けまちあるきマップ「Hakodate City Walking Map」に掲載されているルート情報のRDFデータを作成しました。「Hakodate City Walking Map」とは、函館を訪れる外国人旅行者が函館の街並みを歩きながら楽しむことができるルートを掲載した紙媒体の地図です。
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全国の自治体防災ページ(ポータル)、水道局のリンクマップ。 災害時等の断水情報をいち早く確認できます。 災害時のトイレは大変です。断水時は水が貴重になります。 携帯トイレの備えを忘れずに、断水時に備えましょう。
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岡山県津山市のマルイスーパーさんで紙で配布されている料理レシピです。元のレイアウトを復元できるよう工夫しています。この津山料理レシピLODは,須坂子どもArduinoレシピLODを応用しています。
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【チーム名】 グループD 【アプリ名】 たねまるストリート 【メンバー】 小澤力也 七海啓貴 奥井孝次郎 上坂龍祐 【作品概要】 TwitterとGoogle Mapによる総合レビューアプリケーション ユーザーがレビューし、MAPにアイコンを設置。 ・ツイートした場所を即座にマップに表示。 ・色分けされたアイコンを設置できる。 ・アイコンをタップすると過去のツイートレビューを(残すこと)見ることができる。 ・自分の位置は横浜開港150周年マスコットのたねまる君が教えてくれる! 【アピールポイント】 現在地や検索先のリアルタイムを見ることができる。 【使用技術・ツール】 jquery, google maps api, twitter api, geolocation, php, html, javascript, notepad++, visual stadio 【想定ユーザ】 10代~...のTwitterを利用している方
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【エントリー部門】  アプリ部門 【チーム名】  Yellow Line 【サービス/アプリ名】  横浜市営地下鉄 web app 【メンバー】 ・鴻谷 宙輝 尾澤一葉 二山 晃大 長田雅之 【作品概要】 ・横浜市営地下鉄 スマホ用 web app。 ・運行状況、時刻表、路線図、駅の構造、駅周辺情報の表示(現在はほかのサイトに頼っているものが多い) 【アピールポイント】 ・各鉄道会社で公式アプリがある中で、横浜市交通局は公式アプリもスマホ版サイトもない状況での登場! ・プログラムが非常にシンプルな構造となっているため後に変更を加えやすい。 ・現在の時刻を上部に大きく表示しているため時刻表使用時に次が何分発かがすぐに判断可能。 ・実際の運行車両にセンサーさえ取り付けて貰えれば、走行位置や車内混雑度などが表示される機能あり。 【使用技術・ツール】  html/JavaScript/Wix/Visual Studio 【想定ユーザ】  横浜市営地下鉄のユーザー *現段階ではWeb Appで、公開データは外部機関へのリンク設定のみとしています。時刻表データはオープンデータ化されたらそのまま引用が可能となります。 2015.3
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先端発見!

Update:Nov 4, 2018

1.「先端発見」とは 日本は、島国であるため、丘・山などの陸上の先端部が平地・海・湖などへ突き出した地形が数多く存在します。半島や島の突端部に多くあらわれ、そのような場所は景勝地であったり、パワースポットであったりします。 「先端発見」では、日本の突端地形を機械学習により判定して、日本全国の突端な地形をデータ化しています。 東尋坊や天橋立など、有名な景勝地は数多く存在しますが、それ以外であまり知られていない突端地形を発見し、新たなる魅力の発見につながればと思います。 また、判定したデータもRDF形式で提供できるようにしました。 これらの先端の場所と観光地データをつなぎ合わせることで新たなる観光地の発見ができるところが、本データセットの独自性です。 2.機械学習による判定方法 ①日本の緯度経度の端から端まで、2.5km間隔で陸地か海かを判定します。 ②陸地と判定されたポイントから、60度ずつ5.0km先のポイントを陸か海かを判定します。6角形のポイントを測定します。 ③陸の数が2つ以下の場所を先端ポイントとして抽出します。
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ジグソーできごと

Update:Jan 16, 2018

「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(2)パズルを解くアプリ」です。
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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AED検索

Update:Dec 1, 2014

現在点からのAED設置場所までのルートを表示し、出発点、AED設置場所、現在地の3点表示でAEDを取って戻るまでのルートが確認できます。 AED検索が利用しているクラウド上のデータについては、すべて『REST/JSON形式で無料公開』します。 登録されたAED情報を時間とともに古くなります。そこで、AED検索にはオンラインでのAED情報の投稿や情報アップデートができる仕組みが備わっています。 Facebookアカウントでログインして、AED情報の投稿やアップデートすると、AED検索のFacebookページに更新された旨が掲載されます。ぜひ、Facebookページにもいいね!をお願いします。
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安価な加速度センサーを用いて地震計を作成し、現在より多くの地域、場所に地震計を配置することを可能とする。また、センサーを動作させるユニットは、Raspberry Piなどの安価な小型コンピュータをベースとし、各センサーユニットが自律的に地震を判定する。地震を検知した場合、加速度と震度を記録し、震源情報と突き合わせてオープンデータとして公開する。
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「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(1)パズル」です。
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食は人間が生きるために必要であり、健康や豊かな生活、人との交流など多くの重要な要素を持っています。しかし、食に関する常識や定説も技術の進歩に応じて変化しており「何が科学的に正しいか」「何を食べたら健康に良いのか」は一般の人々にとって簡単に理解できる問題ではなくなってきています。 そこで一般の人が正しい知識を持って食生活をするため、フードテック技術を例として議題を設定し、そこに参考情報を付与したデータを作成しました。 このデータは基本的にインターネット上で見つけたものであり、情報源はURLから辿ることになります。参考情報が正しいかどうかについても検討が必要になりますが、複数の参考情報を読むことで、それぞれの人が判断の参考にすることを目指しています。
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自分の気になる自治体の、将来の姿を映し出します。 日本全体の市町村の将来人口推計から、2010年時点、2015年、2025年、2040年に参考になる自治体を探し出します。
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・昨秋、春、初夏ごろまでの気候や農作物の育成情報を元に今季の熊の出没率を予測します!! - 地方自治体の過去数年間の熊出没情報、収穫高、気候情報を集計。 - R,knimeなどの分析ツール、ARIMA,SARIMA,状態空間モデル等の分析手法を駆使して自然情報との関連性を分析し、クマ出没頻度の予測モデルを開発。 - 毎年データを蓄積、分析を繰り返すことで予測精度向上!! ・出没予報活用例 - 住民・自治体の皆さんは夏の間に熊対策有無の判断が可能になります!! - 電流網購入、猟友会の招致、消防団パトロールのスケジューリングなど各種予算化に活用できます!!!
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イセキホリダーは都市近辺に埋もれていた文化遺産を巡るスタンプラリーアプリである。 埋蔵文化財の存在が知られている土地(周知の埋蔵文化財包蔵地)は全国で約46万カ所あり,毎年9千件程度の発掘調査が行われてる。http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/shokai/maizo.html 発掘された文化財は国民の共有財産であり、各自治体などで保管されているが、倉庫などに保管されている文化財が多く、公開が充分にされているとはいいがたい。 本スタンプラリーは各発掘調査をまとめた発掘調査報告書の抜粋と位置情報を基に、周辺の遺跡を巡るアプリである。本アプリを通して考古学の裾野を広げられることが期待できる。
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議会の議事録を活用し、私たちが選挙で選んだ議員が「議会でどのような発言をしているか」をウェブ上でわかりやすく可視化する「議会マイニング」を企画・制作しました。 「注力して取り組んでいる政策テーマが“一目で”わかる」"ワードクラウド”と、発言の中で登場するワードが「どのような文脈で使われたか“一目で”わかる」言葉同士のつながり"関連ワード”の2つのコンテンツで議会活動を可視化します!
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ウィキデータは誰でも編集可能な知識データベースです。膨大な量の構造化データが格納されていますが、ウィキペディアとは異なり、普段あまり目に触れることはありません。そこで、地図と位置情報を使用してウィキデータを閲覧するビューアを作成しました。
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1990年代から2000年代にかけてテロが起こる場所が中央に集まりつつある。 テロの件数が多いところでは国家予算における軍事費の割合が全体的に高い。 他にもテロに使われた武器やテロを起こした問題を種類別に集めればより良い可視化マップになりそう。 ※中にはデータが不完全なものや、データ自体がない(1993年のデータ等がありません)ので2016~2000までの可視化したマップを閲覧するのをお勧めします。 参考URL https://www.start.umd.edu/gtd/  https://www.sipri.org/databases/milex
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下記URLで投稿したアイデア「Linked Open Dataの価値を高めるLinked Open処理」の実装のアイデアを投稿します。 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s1645i (当初は実装を行い、基盤技術部門で投稿する予定でしたが、開発が期限に間に合わなかったため、アイデア部門に投稿させてください)
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大河配役

Update:Aug 24, 2020

大河ドラマには他のドラマにない、同じ人物を何人もの役者が演じる面白さがあります。 過去の真田信繁さんは誰が演じてたかしら? 草刈正雄さんは、ほかに何役をされてたっけ? 大河ドラマをさらに楽しく見るアプリを目指しています。
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[WC]ウィキ町史

Update:Sep 10, 2015

自分の故郷や住んでいる町の歴史は、各自治体が作成している「町史」等により知ることができますが、実際のところ「町史」等を目にする機会というのは、そうそうあるものでは無いと思います。  事実私も「町史」をしっかりと読んだのは「ウィキペディアタウンもりまち」を開催しようと決めた頃でした。  ウィキペディアタウンという取り組みは、各開催場所によりいろいろな考え方や実施方法があると思いますが、私たちはまず、自分たちの生まれ育った町の歴史部分、ウィキペディアでいうと「沿革」部分が全くと言っていいほど書かれていない事に着目しました。  歴史や沿革部分というのは、単純に言ってしまうと「昔話」ですが、近年その町の「昔話」をできる人たちも減ってきている=聞く機会が無いという事実と、前述の「町史」を目にする機会がほぼ無いという現実から、ウィキペディアに町の歴史を充実させることで、誰でも簡単に町の歴史にアクセスできる、すなわち「デジタル町史」を住民主体で作ることができるのではないかと考えました。  さらに、これらの情報をもっと簡単に見ることができる仕組みが有れば、なお素晴らしいのではないかという考えから「ウィキ町史プロジェクト」はスタートしました。
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