iPadで絵を描き,レーザー加工機とUVプリンタを使いキーホルダーを作りました。また描いた絵をオープンデータとして公開する体験も行いました。このワークショップは,HappyPrinters尾州(主催),五藤晴菜,名古屋大学安田・遠藤研究室(共催),RRR MATERIAL PROJECT(協力)によるものです。
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アニメやゲームの増加に伴い声優の数も増えている. アニメやゲームと声優の繋がりを整理することで,新しいサービスが生み出せないかと考えた. 本アイデアでは,アニメやゲームに登場するキャラクターの声のキャスティングを目的として,声優と声優に関係するデータを構造化(LOD化)する.
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三島市が公開している位置を示すオープンデータをGoogle Maps上に表示できます。 Google MapsのAPI利用が有償化されたため、サービスを停止することがあります。 スマホでは移動しながら、現在地からの距離が確認できます(直線距離)。 URLのIDパラメタの数字は、初期表示オープンデータの内部番号です(8は市内公衆トイレ設置場所)。 2015/12/29:最新のデータを取り込みました。 2015/10/10:アプリのURLを変更しました。 2019/02/09:現在地が取得できないため、プロトコルをhttpsに変更しました。 2023/02/04:最新のデータを取り込みました。サーバをRender.comに移動しました。
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大災害時に役立つ避難誘導システムのアイデアです。電話回線やwifi等が断絶していても、GPS等で位置情報を把握し、定期的に同期して取り込んでいた避難所、支援所の位置データ等に基づき、誘導してくれます。
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・PROLOQL Extensionは、LODを利用した文書理解補助システムです。 ・単語の上位概念を理解して、単語ごとにSPARQLクエリを切り替えて検索するなど、高度な検索ができます。 ・Google Chrome上で動作するChrome拡張アプリとして実装されています。
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国会DB

Update:Feb 18, 2015

国内の全政治家(国会、都道府県議会、市区町村議会)の情報と連絡先を収集しています。 現在収録されているのは国会議員と都道府県議会議員および知事を合わせた3328人であり、その情報はプログラムによって機械的に日々更新されています。 最終的には、市区町村議会議員30000人分も収録し、全国各地の権力構造の可視化とシミュレーション、自然言語処理による議員の「人間性」の可視化とそれに基づいたマッピング、制度改善の提案、日本国外の議員DBの作成(米国、中国の全人代、韓国の一院制民主主義...etc)、その他目先の選挙の勝敗や特定の党派性に囚われず長期的な視野で政治をよく理解し面白いと思えるようになるための企画(例:議員の顔写真の合成による『平均的な議員』の顔の割出し、ポスターやチラシのアーカイブ化、世論調査や経済統計のデータの統合)を行なっていく予定です。
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Dixiter

Update:Mar 19, 2016

本アプリケーションは、仏Libellud社のカードゲームDixit (ディクシット) を、プレーするロボットをLODを使って実現します。 このアプリケーションでは、ユーザのカードをカメラから読み込み、そのカードに関連するキーワードからSPARQLクエリを生成します。 また、生成したSPARQLクエリを使ってLOD4ALLに問い合せ、ゲームでの核となる文(sentence)を作成したり、sentenceからカードを推測したりします。 デモビデオ(字幕あり)を以下に埋め込みました(2016-02-01)
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スーパーなどで紙で配布されている料理レシピをデジタル化するアイディアです。デジタル化したときに,元のレイアウトを復元できるよう工夫しています。
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似ている街を見つけて比較することで自分の街をもっと良くできるアイデア。 RESASやe-statで公開されている行政情報を用いて自分の住む自治体と比較的似ている自治体を見つけることができる。また自治体の行政情報や政策、方針などが市民でもわかりやすいカタチで他の街と比較できることで、自分たちの住む地域を客観的に評価ができる。そうすることで、自分たちの住む地域をもっと良くするためのアイデアや議論が生まれる。 [特徴] ・政府が公開しているデータを簡単に探せる。 ・データがビジュアライズされて比較できる。 ・目的に応じて似ている自治体を見つけることができる。 ・ワンクリックで情報源を引用できる。 [背景] 行政と市民の距離を近づけようと思い、このアイデアが生まれました。 現在のオープンデータが行政と市民の「架け橋」となり、行政はデータを用いた政策決議を、市民はデータを用いたアイデアを出すことで、地域をもっと良くできればと思っております。
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去年に引き続き、オープンガバナンス系の活動、特に政策見える化カードについての活動を行いました。そのまとめ的なアイデア集です。
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「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ」です。
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スマートな生活を送るために「世界を自分の色に染める」をコンセプトにしたユーザ起点のビジュアライゼーション作品です.GoogleMapsAPI地図関連機能とLinkDataのオープンデータを組み合わせて,ユーザが自分でオープンデータを簡単にビジュアル化,拡張,共有を行うことが出来ます.ビジュアライゼーション作品としてマテリアルデザインとフラットデザインを混ぜ合わせた作り込みを行い,パソコンやスマフォ等マルチプラットフォームで動くwebアプリケーションとして,画面遷移の動きなどOnsenUI等のコンポーネント操作ライブラリを用いることで,あらゆる場面でパワプルな動きを実現しています.
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近年、鉄道ファンの間でもSNSにより写真を共有し楽しむことが一般化してきた。その反面、タイムラインから消えてしまった写真は、人々の記憶から消えてしまう。私たちは、写真をさらに価値あるものとして楽しむ事ができるプラットフォーム、JITOZUを提案する。JITOZUは、flicker上の写真(画像)を地図の上に配置し路線図の変遷と重ね合わせたり、タグに従いアップロードの時刻順に表示するなど、写真という"図"を様々な"地"に載せることで、オープンデータを用いながら鉄道写真の新たな楽しみ方を生み出そうとする試みである。
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「地域イノベイター会議」(Local Innovator summit)は、横浜市内陸部最大級のイノベイター会議(グループ)です。
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「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(1)パズル」です。
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¥6,000旅行!

Update:Jan 7, 2016

¥6,000で遊びつくす旅 Trip Adviser ドラッグ&ドロップで 自由にセレクト スケジュールも 予算も 自動計算 ◎予算 ◎スケジュール 自動計算機つき ABOUT 数あるコンテンツカードから 交通手段 宿泊 グルメ アクティビティなど お好きにセレクト! 自由にカードを組み替えることで スケジュール管理や予算管理も自動計算  ファミリーでの旅行企画や 現地での予定変更など安心対応  FUTURE カードからの直接予約  SNSからのシェア  ¥6,000企画のコンテンツバリエーション イベント登録システム 外貨換算システム導入 あらゆるオープンデータ活用
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【エントリー部門】  アプリ部門 【チーム名】  Yellow Line 【サービス/アプリ名】  横浜市営地下鉄 web app 【メンバー】 ・鴻谷 宙輝 尾澤一葉 二山 晃大 長田雅之 【作品概要】 ・横浜市営地下鉄 スマホ用 web app。 ・運行状況、時刻表、路線図、駅の構造、駅周辺情報の表示(現在はほかのサイトに頼っているものが多い) 【アピールポイント】 ・各鉄道会社で公式アプリがある中で、横浜市交通局は公式アプリもスマホ版サイトもない状況での登場! ・プログラムが非常にシンプルな構造となっているため後に変更を加えやすい。 ・現在の時刻を上部に大きく表示しているため時刻表使用時に次が何分発かがすぐに判断可能。 ・実際の運行車両にセンサーさえ取り付けて貰えれば、走行位置や車内混雑度などが表示される機能あり。 【使用技術・ツール】  html/JavaScript/Wix/Visual Studio 【想定ユーザ】  横浜市営地下鉄のユーザー *現段階ではWeb Appで、公開データは外部機関へのリンク設定のみとしています。時刻表データはオープンデータ化されたらそのまま引用が可能となります。 2015.3
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AED検索

Update:Dec 1, 2014

現在点からのAED設置場所までのルートを表示し、出発点、AED設置場所、現在地の3点表示でAEDを取って戻るまでのルートが確認できます。 AED検索が利用しているクラウド上のデータについては、すべて『REST/JSON形式で無料公開』します。 登録されたAED情報を時間とともに古くなります。そこで、AED検索にはオンラインでのAED情報の投稿や情報アップデートができる仕組みが備わっています。 Facebookアカウントでログインして、AED情報の投稿やアップデートすると、AED検索のFacebookページに更新された旨が掲載されます。ぜひ、Facebookページにもいいね!をお願いします。
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ジグソーできごと

Update:Jan 16, 2018

「ジグソーできごと」は「できごと」のジグソーパズルです。このアプリの元となるアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録して、それを研究することで人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックする、エコシステムを提案するものです。アイデアは(1)パズル、(2)パズルを解くアプリ、(3)パズルを解く過程の操作を記録したデータ、(4)パズルを解く過程を可視化するアプリの4つで構成されます。このエントリーは、このうちの「(2)パズルを解くアプリ」です。
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議会の議事録を活用し、私たちが選挙で選んだ議員が「議会でどのような発言をしているか」をウェブ上でわかりやすく可視化する「議会マイニング」を企画・制作しました。 「注力して取り組んでいる政策テーマが“一目で”わかる」"ワードクラウド”と、発言の中で登場するワードが「どのような文脈で使われたか“一目で”わかる」言葉同士のつながり"関連ワード”の2つのコンテンツで議会活動を可視化します!
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食は人間が生きるために必要であり、健康や豊かな生活、人との交流など多くの重要な要素を持っています。しかし、食に関する常識や定説も技術の進歩に応じて変化しており「何が科学的に正しいか」「何を食べたら健康に良いのか」は一般の人々にとって簡単に理解できる問題ではなくなってきています。 そこで一般の人が正しい知識を持って食生活をするため、フードテック技術を例として議題を設定し、そこに参考情報を付与したデータを作成しました。 このデータは基本的にインターネット上で見つけたものであり、情報源はURLから辿ることになります。参考情報が正しいかどうかについても検討が必要になりますが、複数の参考情報を読むことで、それぞれの人が判断の参考にすることを目指しています。
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現在、ユーザ投稿型の音楽ゲーム(BMS等)の楽曲において、各作曲者の個人サイト等で公開されているため、自分の好みの曲の収集が非常に困難であることが問題とされている。そこで、曲の詳細情報をLODとして管理することにより、ユーザによる楽曲の多角的な検索が可能になると考えている。
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1990年代から2000年代にかけてテロが起こる場所が中央に集まりつつある。 テロの件数が多いところでは国家予算における軍事費の割合が全体的に高い。 他にもテロに使われた武器やテロを起こした問題を種類別に集めればより良い可視化マップになりそう。 ※中にはデータが不完全なものや、データ自体がない(1993年のデータ等がありません)ので2016~2000までの可視化したマップを閲覧するのをお勧めします。 参考URL https://www.start.umd.edu/gtd/  https://www.sipri.org/databases/milex
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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放置自転車LOD

Update:Jan 18, 2016

放置自転車のLODです。放置自転車の台数,場所,時間,要因などの情報を含んだ時系列LODとして公開しています。さらに,各観測地点における欠測値を確率的に推定・補完しています。 開発中につきデータ構造が変わる可能性があります。
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名古屋市科学館が公開する上空写真のオープンデータを使って 現在の星空の分析を機械学習を用いて行います。 分析された情報はメールなどによってユーザーに通知を行います。
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自分の気になる自治体の、将来の姿を映し出します。 日本全体の市町村の将来人口推計から、2010年時点、2015年、2025年、2040年に参考になる自治体を探し出します。
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[WC]ウィキ町史

Update:Sep 10, 2015

自分の故郷や住んでいる町の歴史は、各自治体が作成している「町史」等により知ることができますが、実際のところ「町史」等を目にする機会というのは、そうそうあるものでは無いと思います。  事実私も「町史」をしっかりと読んだのは「ウィキペディアタウンもりまち」を開催しようと決めた頃でした。  ウィキペディアタウンという取り組みは、各開催場所によりいろいろな考え方や実施方法があると思いますが、私たちはまず、自分たちの生まれ育った町の歴史部分、ウィキペディアでいうと「沿革」部分が全くと言っていいほど書かれていない事に着目しました。  歴史や沿革部分というのは、単純に言ってしまうと「昔話」ですが、近年その町の「昔話」をできる人たちも減ってきている=聞く機会が無いという事実と、前述の「町史」を目にする機会がほぼ無いという現実から、ウィキペディアに町の歴史を充実させることで、誰でも簡単に町の歴史にアクセスできる、すなわち「デジタル町史」を住民主体で作ることができるのではないかと考えました。  さらに、これらの情報をもっと簡単に見ることができる仕組みが有れば、なお素晴らしいのではないかという考えから「ウィキ町史プロジェクト」はスタートしました。
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