お寺散策マップ

Update:Jan 11, 2017

地図データと寺社仏閣・仏像のデータ組み合わせたマップアプリを作成するアイディアです。
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Update:Jan 11, 2017

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現在、ユーザ投稿型の音楽ゲーム(BMS等)の楽曲において、各作曲者の個人サイト等で公開されているため、自分の好みの曲の収集が非常に困難であることが問題とされている。そこで、曲の詳細情報をLODとして管理することにより、ユーザによる楽曲の多角的な検索が可能になると考えている。
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野生動物GO

Update:Jan 10, 2017

・野生動物の目撃場所,目撃頻度,目撃した時間帯のデータを収集し,地図情報とリンクさせる. ・田畑を荒らす害獣への対策や,熊など人へ危害を与える可能性がある動物への安全対策になりうる. ・電柱にある鳥の巣などのデータを集めれば電力会社や行政にとって便利
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神マップ

Update:Jan 10, 2017

全国の神社及び,神々に関する名所のデータセットです.近年,漫画や映画などで神様が登場することが増えました.また,パワースポット巡りなども流行っています.そこで,全国の神様のデータをまとめるたいなと思いました.加えて,同じ神様(おいなりさん等)を祭った神社を情報として持ちたいです.
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主婦は忙しく,その中でも料理の占める負担は大きい.毎日のメディアで取り上げられているレシピを参考にする人は多くいると考えられる. メディアで取り上げられている料理番組などのレシピを自動で収集・分類する機能を持ったツールが出来れば毎日がより豊かになるであろう.
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、支援リソースの最適配分を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 義援物資マッチングは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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学校周り

Update:Dec 21, 2016

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VR KTY

Update:Dec 18, 2016

林業の新入社員向け研修。
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林業現場内において「電波が通じない」という問題がある。このため、声掛け・トランシーバー等を使用するしかない。また、林野内においては相互にBluetooth/WifiDirect等で通信しても尾根・沢・藪などに疎外されて電波が減衰されてしまうため、雪山で見通しが良くとも50m悪い場合には数メートルの範囲になってしまう。これら諸問題を解決するために、バルーンにWifiルーター・その他センサー類を搭載し打ち上げる。これらは地上とケーブルでつながっているため電源問題もクリアする。インターネット接続はできないが、ローカルLAN環境を構築することで半径3ha内での通信網を確保可能。データ通信することでお違いのGPS情報も交換可能であり、商用化に向けて実際にバルーンで飛ばすなどの検討ができることを期待している。
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映画の売上予測

Update:Dec 13, 2016

映画が発表されてから公開日までの間に発表された映画の売上がどれくらいになるかを予測する。 具体的には、映画のジャンル、俳優や女優のキャスト、監督、映画のあらすじ等から評価をする。 最近ではアニメの実写化といった映画も多く、その際のキャストに不満がある人たちが多くいる。 そのような観点からも 評価されたデータベースを基に客はその映画を見るかどうかを判断する。
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トイレサーチ

Update:Dec 13, 2016

朝の通勤ラッシュなど、みなさんは「トイレの状態」に困ったことはありませんか? 急いでいるのに個室が空いていない。待つか他を探すかと悩んだことはあると思います! しかし、このアプリを使用すればトイレの空き状態が一瞬で分かります!
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川崎市の防災・気象(オープンデータ)http://www.city.kawasaki.jp/170/page/0000058156.htmlの避難所、帰宅困難者用一時滞在施設、津波避難施設のCSVファイルをgoogleスプレッドシートにじかに読み込み(importCSVと書いてあるシート)EXCELライクに表示(避難所、津波避難施設、帰宅困難者用一時滞在施設と書いてあるシート)しました。その表をもとにGoogleMAPに表示し検索できるようにしました。
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<概要> 現在の農業の問題点の一つとして若手の農家が減少していること に着目し、若手の未農業経験者が農業に参入することを敬遠して いる側面があります。 そこで、新規就農者支援するプラットフォームの作成により未農業経験者の 農業参入を支援するためのアイデアである。 <詳細> Iターン・Uターンの若手を農業に参入しやすくする。  ・農業技術獲得の支援する。  ・農地に対して、複数人で分担による共同作業 <必要とされるデータ>  ・農作物一覧   様々な土壌に最適な農作物の紹介   各農作物における標準的な作付等のスケジュール   農作物ごとの作付面積単位での標準的な収入見込み  ・農作物作成ノウハウ   種の手配から肥料・農薬等のタイミング、品質を確保させるための 収穫方法など <提供するサービス>  ・農業版「Yahoo!知恵袋」による若手農家とベテラン農家のコミュニケ   ーションサービス   (ベテラン農家にもインセンティブがいるかもしれない)  ・農業版「じゃらん」「asoview!」による、若手農家が閑散期に   旅行ができるサービス   (ポイント等の割引制度を設けて、次回作付時の肥料購入や    農機具追加の際に割引く)  ・農業版「メルカリ」による、農機具のやりとりを実施  ・人と人とのマッチング   (農家イケメンコンテスト、生産者-購入者(飲食店)の直販)  ・高収益を挙げる農業のコツ(eラーニング、セミナー…) <想定されるUI>  ・スマホアプリ   気象情報とのマッシュアップにより、大雨・暴風・霜・低温等の   注意報・警報をプッシュ通知して、若手農家に早急な対策を提案   できるようにする。 <チャネル>  農業系の高校・高専の学生へのアプローチは自然発生的獲得できるとして、  それ以外の若者へのリーチとして、下記の観点で提案したい。  ・ハローワーク(職を求める方々)  ・テーマパーク(農業とは一見無関係だが、若者が集う場所)  ・給食献立表(学校給食にて地の農家との交流も含める)
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Linked Open Data とする“蔵書データセット”を中核にする一連のサービスの構想です
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明星大学 天野徹教授 「避難所情報登録システム」の画面です。 先生とお話やりとりしている際に、 「ハッカソンなどで、防災アプリなどを考える際、何を登録するか」 というところに専門的知識がない場合もおおく、結構悩みますねと。 こういった現場に沿って研究をされている先生によるDBは、必要かつ最小限の情報の登載について勉強になります。
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昨年度は、一関高専が地理空間情報を活用し地域情報の集約と共有を図るICTコミュニケーションアプリ「マプコXD」の開発と活用を中心にイベント開催を行いました。 今年度は、「マプコXD」の更なる利活用展開に必要な「地域情報の蓄積」に着目し、まち歩きなど「地域を知る・ためる」活動を、産学官連携を図りながら取組むことを計画しています。 今回のキックオフでは、先進事例や課題とその解決手法などの話題をもとにマプコパーティー(マプコを使用したマッピングパーティー)そしてディスカッションを通じ議論を深めます。 1.イベント名: アーバンデータチャレンジ2016一関キックオフ 2. 日  時 : 平成28年7月12日(火)14:00~16:30 3.場  所 : みちのくあじさい園(岩手県一関市舞川字原沢111)           http://www006.upp.so-net.ne.jp/miti-aji/index.html 4. 内  容 :   14:00 開会   14:00 ご挨拶(一関市、岩手県南技術研究センター)   14:05 UDCについて(UDC2016実行委員 東北メンター:和田)   14:15 基調講演①先進自治体事例(会津若松市:藤井氏)        行政情報化・ガバメント2.0への取組み、観光など行政情報への活用事例   14:50 基調講演②先進拠点事例(会津若松拠点:西本氏)        地域情報を活用する・集めるアプリを使った地域活動、官民連携事例   15:25 提言:地域活動に使う電子地図について(コーディネーター:須藤)        「藤沢のgoogle mapには建物が無い!」   15:30 ・マプコXDとは(一関高専:小保方)      「(仮題)開発からUDC受賞までの道のり。プレゼン再現、使い方と利活用可能性など」      ・マプコパーティー地域歩き(全員)   16:20 本日のまとめ、次回以降、全体的な質疑、講師からの意見   16:30 終了
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LODチャレンジ2016の作品エントリー方法の解説ページです。(応募締切:2017年1月15日)
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情報フェスタ2014@須坂市技術情報センター

event date: Oct 5, 2014
Update:Sep 14, 2016

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Wikipediaが行っているプロジェクトです. NASAの公式チャレンジではありません.
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さて、皆さんに質問です。 ・外出時に家の鍵は閉めたけど、窓はどうだったかな? ・電気は消したかな? ・ペットのハムスターの様子はどうかな? 等、外出時に気になることはありませんか? 私の場合、一度不安になると気になって気になって、何も手につかなくなるほどです。 そんな時、家の様子を気軽に確認できたら安心できますよね! そこで、私たちはラズベリーパイを用いて、外からでも家の様子が確認できるIoT機器を製作しました。 このIoT機器は、動画で家の中の様子を見ることができます。 ブラウザ上のボタンを押すことによって、上下左右自由にカメラの角度を変えることができます。 さらに、窓の開閉状態も一目で分かるようになっているんです! ネットワークが繋がる環境なら、地球の裏側にいても家の様子が分かっちゃうんです! これなら、ハムスターの様子も確認でき、仕事も捗り、一石二鳥!! 私たちは、ラズベリーパイとマイコンを組み合わせて、より多くの機能の充実を目指しています!
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■ 概要 キーボックス付きのキーホルダーとスマートフォンアプリへの通知を連動させるアイデアです。 キーボックスから鍵を取ったら「◯◯がお家に帰ってきました」、鍵を戻したら「◯◯がお家を出ました」というメッセージを家族に通知します。 ■ 機能 鍵を戻すと「お家に帰ってきました」をアプリへ通知する。 鍵を取ると「お家を出ました」をアプリへ通知する。 ■ 使用するもの <ハードウェア> ・キーボックス付きキーホルダー(QUALY社 Sparrow Keyring Wなど) ・Raspberry Pi ・センサー(感圧センサー SFE-SEN-09673 など) ・スマートフォン(iPhone, Androidなど) <サービス> ・Push通知を送信できるサービス(AWS SNSなど) ■ 実装例 感圧センサーを、キーボックスに取り付ける。キーホルダーが感圧センサーの上に乗るようにする。 Raspberry Piでpythonプログラムを実行し、感圧センサーの電圧を定期的に監視する。電圧の値変化から、キーホルダーの有る無しの状態の切り替わりを検知し、AWSへPush通知のリクエストを送る。 AWSには予めアプリを登録しておき、APIを叩くとPush通知が送られるようにしておく。
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室内で生活や仕事をしていると眠くなったり、集中が続かなかったりすることはありませんか?? 人は活動をする上で無意識に呼吸を行っています。部屋など閉じた空間に長時間いると、呼吸等によりCO2濃度が上昇し、人の活動に影響が出始めます。例として軽いもの(1000ppm以上)で眠気、集中力・思考力の低下、さらに上昇(2000ppm以上)すると頭痛や肩こりといった影響があります。 これらより人が楽しく生活を送ることや、効率よく仕事をこなすためにはCO2濃度に配慮した空気環境の制御が必要だと考えられます。 そこでCO2センサを用いて、LEDマトリクスをインターフェイスとした換気扇自動制御デバイス「VFcom(ビフコム)」を開発しました。「VFcom」はCO2センサに応じてECHONET Liteより換気扇の自動制御を行います。換気扇を制御することで、室内におけるCO2濃度を減少させ生活の効率化から「豊かな」「楽しい」生活を実現します。 ●製品機能 ・CO2センサの値を入力信号として換気扇の自動制御(ECHONET Lite制御)する ・LEDマトリクスにCO2濃度に合わせたアニメーションを表示する ・ECHONET Liteのコントローラ機器オブジェクトに対応する。また、CO2センサクラスにも対応している ・スイッチからも換気扇操作や自動制御のON、OFFが可能 本機器はarduino 3つとraspberry pi3 1つで制御され、一つ一つにマトリクスの制御やEL制御といった機能を分割したため、理解や再現が容易です。 ●発展と目標 ・いろいろなセンサを利用して家電機器を制御する自動制御デバイスを複数開発する。自動制御化が進むことで生活はもっと豊かで楽しいものにできる。 ・「VFcom」のようにセンサデータをECHONET Lite経由で取得できるデバイスから、家のセンサネットワークを広げる。センサネットワークを広げることでいろいろな機器、アプリケーションに活用できるようになり、スマート家電の発展につながる。 実際に室内(研究室2、3人)のCO2濃度を測ってみたところ、換気扇を回さないと簡単に1000ppmに到達していました。さらに大人数(8人ほど)いる場合2000ppmまで到達していることもあり、この付近の数値だと空気が悪く感じました。 屋外の空気は350~600ppmほどなので、空気環境は換気扇を回すことで簡単にさげることができます。換気扇等の性能や部屋の形状にもよりますが約40m^2の部屋だと15分程度で1000ppm以下に下げることができました。 今後、本機器の効果と実用性についての検証も行っていきたいと思います。 VFcomの研究レポート(制作方法) : http://smart-ilab.sakura.ne.jp/wordpress1/vfcom/ 紹介動作映像Ver.1 : https://youtu.be/_gnJ7sGup-I
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スマート体重計を買ったとしても、ちゃんと載らないと意味がありません。そこで、一定期間体重計に載らなかったことをWithings Body ScaleとmyThingsの組み合わせで判定し、その場合にはFacebookに恥ずかしいメッセージを投稿します。例えば、2日間体重に向き合わなかった弱虫です、といった内容です。こうすることで、この内容が投稿されないように毎日体重計に載る習慣が身につきます。 毎日欠かさず自分の体重を把握することで、食生活を気にし、運動を心がけるようになります。 また体重計測があった場合には、IFTTTとGoogle Spreadsheetと連携し、データを保持、グラフ化して、今までの体重の遷移を分析することができます。これにより、体重が下がった時の楽しみと増えた時の焦りを可視化することができます。
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Philips Hueを用いて部屋で起きていることをライトで分かりやすく通知します。 例えば、部屋の二酸化炭素濃度は、1000ppmを越えると人体に影響が出ると言われています。しかし人はん酸化炭素濃度を把握することが難しいです。そこで1000ppm以上になったことをトリガーに、PhilipsのHueを用い、電球を赤色変更することで警告し、換気を促します。 また冬場の乾燥する時期に、湿度が40%を下回ると、ライトを砂漠の色っぽくしてお知らせしたり、ゴミの日の曜日には、朝玄関のライトを緑色に変化させて、家を出る前にゴミ出しをリマインドします。
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 身長測定といえば何を思い浮かべますでしょうか。健康診断や◯◯、もしかしたら、小さい頃に柱に削った思い出を持っている方も少なからず入るのではないでしょうか。  今回おうちハッカソンのテーマがつっぱり棒ということで、伸ばすと3mにもなる。これを利用した身長測定のIoT版を作ってみようと思いました。  距離を測るセンサを上部に設置し、そこから得られる距離情報を地面からセンサまでの距離から引くと身長になります。これをWebサービスに送ることで、身長を記録できると考えました
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長ネジとモーターを用いて、つっぱり棒自体を作りました。 センサー経由でスイッチを入れると、モーターが回転します。 長ネジの回転により、つっぱり棒が伸び縮みします。 つっぱり棒を介して柱と襖が接続されているため、襖の開閉が可能になります。 現在、モーターのトルクと、スピードの調整中です。
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