横浜市18区のデータです。
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日本全国の路線バス乗車記録管理アプリです。 民営、第三セクター、自治体運営コミュニティバスなど路線バスの停留所の乗車日時の記録、画像保存、メモをとることができます。 路線毎の停留所訪問達成率、訪問済停留所数、路線内の停留所数を表示するので、あといくつ停留所を通ればコンプリートできるのかも、すぐにわかります。 現在地付近や市区町村、鉄道駅、キーワードなどから簡単に停留所が探せますので、旅行や近くへの移動時などに便利。 リマインダーとの連携機能により、乗り過ごし防止アラーム登録アプリとしてもお使いいただけます。
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なんとなくのイメージでしか持っていなかった横浜の魅力をデータで表せるようにする企画。
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旧東海道を歩く人がポイントごとに使えるアプリのリストを見てすぐに実行できるのに加え、そうしたアプリを新たに開発した人がアプリを必要としている人(旧東海道を歩く人)に向けてそのアプリを公開して届けることができる。自治体職員が登録したオープンデータに対して、第三者がどんどんアプリをつなげていけるので、新しいタイプのアプリマーケットといえる。利用者はいずれか1つのアプリを使っていれば、各ポイントで他の利用可能なアプリが紹介されて見えるため、単独アプリではない複数アプリのフェデレーション(メタアプリ)を実現することができる。
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あなたが暮らすまちがこれからどう変わっていくか、想像できますか? MyCityForecast は、地域の人口や施設配置のデータを元に、2015年~2040年に想定される居住地域の環境を可視化するものです。 簡易なシミュレーションを通し、市民が暮らす環境がどう変わっていくのか?を生活に関連の深い14の指標を通して表示します。 あなたが住まいを決める時、何を地域の魅力だと感じますか?将来、どんなまちに住みたいですか? そんな質問へのあなたの答えを考える、きっかけとなるツールとなることを目指しています。
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横浜市青葉区にある起業支援プロジェクト「まちなかbizあおば」の新規会員獲得を目的としたプロジェクト。「起業」や「ビジネス」などカタイイメージを取り払うため、まちなかbizあおばを中心に市や他の機関がどのようにかかわっているのか、そこに学生である私たちがどんな活動をしているのかを明確に視覚化した。
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ボヌールフェスタvol1

event date: May 28, 2017
Update:Jun 10, 2017

ボヌール(幸せ)フェスタは、幸せな女性をふやすためのイベントです。『幸せを感じられる社会をめざし輝く女性を応援する』という理念を達成するため、公益性のあるイベントを開催しソーシャルビジネス事業者として女性活躍支援に貢献します。夫婦・家族関係、女性活躍推進法による仕事と生活の調和、ICT活用など女性が公私で輝くワーク・ライフ・バランスの実現を目指すための多様な取組みを紹介することを目的に開催します。また、活動を推進するため、イベントを通じてオープンデータ等のデータ利活用に取り組みます。
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この横浜市を、私たち横浜市民の手でさらに素晴らしいものにしていきたい。現在の華やかな姿すらかすんでしまうくらい、魅力的なものに。 そんな想いを込めた、タイトルです。
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鎌倉市・横須賀市・横浜市の3市におけるハッカソンで選出された受賞者を一同に集め最優秀作品を決定します。
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LODリボン

Update:Oct 14, 2017

LODリボンは、LOD活動を行おうとするひとのためにサーバー環境やドメインを提供する運動です。
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東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科の小池情報デザイン研究室の3年生が、横浜市のオープンデータを使用してデータビジュアライゼーションを行いました。
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 近年、高校授業における課題研究が多くの学校で行われるようになり、教育的な点からも重要視されています。実際に、課題研究の授業は、僕達の通う横浜サイエンスフロンティア高校でも取り組まれており、力を入れている事例の一つです。朝日新聞により主催される高校生科学技術チャレンジや、毎日新聞の日本学生科学賞など、全国的な規模の高校生研究の大会も行われており、高校生研究は年々広がりをみせその質が高まっているといえます。  僕たちは、12月19日に「JSTリンクト・データを使い倒そう」に参加し、J-GLOBAL knowledgeにSPARQLを使って触れました。そこから、実際に課題研究に取り組んだ人間として、その経験をもとに、日本全国の後輩たちの研究を手助け出来るようなアプリケーションを作ることが出来るのではないかと考え、本アイディアを提案します。
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【締切:1月22日(木) 23:59】1/25に開催される「横浜ユースフォーラム」に向けた作品エントリー方法を解説するページです。
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【平成27年度横浜市経済局 オープンデータ活用ビジネス化支援事業】第三回ビジネス活用のためのオープンデータセミナー「ビジネスで使えるオープンデータの技術」
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OpenWorks(オープンワークス)は、街中で発見した問題の共有・様々な要望をお聞きし、解決を図る仕組みです。
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横浜の音をオープンデータにしたり、逆にデータを音として表現するというアイディア。
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成長分野×データ活用ビジネスセミナー「観光MICEとオープンデータ」~2020に向けて、バルセロナの失敗に学ぶ、データ活用による都市観光の未来~
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We are advocating three disaster prevention initiatives as “Disaster Management Tranceformation(DX)”. (防災に関する3つの取り組みを「防災トランスフォーメーション」として提唱しています。)
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バラをテーマにしたゲームを作成します。バラをキャラクターして、育成。横浜市の花「バラ」を知ってもらうとともに、バラをつうじてありがとうを伝える文化を創出します。地元横浜で開催されるイベントや、プロジェクトとゲーム内のイベントを連携して、地域活動とゲーム内コミュニティを育てていきます。
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東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科の小池情報デザイン研究室の3年生が、横浜市のオープンデータを使用してデータビジュアライゼーションを行いました。 デザイン:白川友博、藤原雄太 このグラフィックでは横浜市民の防犯意識を高めるために人口や犯罪の量や種類を表しています。 左側で各区の人口と犯罪件数、右側では特に犯罪の多い中区にスポットを当て繁華街と住宅街の違いが明確に分かるように署ごとの犯罪の数と種類を表しました。
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ヨコハマ大好きな横浜市職員有志勉強会「よこはまYYラボ」のメンバーがおススメするスポット一覧です。 超ポピュラーな場所から「え、こんなところあるの?」まで色々取り揃えております! ※注:横浜市役所の公式ではありません。
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開港5都市まちづくり景観会議に加盟する港まちデータです。
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昨年は会場規模、参加人数ともに世界最大規模での開催となりました。今年も大さん橋で開催します。
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私たちのアプリは、オープンデータを元にした、横浜市にある公共の施設をジャンルごとに検索できるアプリです。 検索結果の写真をネットから自動収集し(予定)、GoogleMapを用いたわかりやすい地図を表示でき(予定)、住所もわかり便利に簡易に目的の施設が探せます。 検索対象は横浜市全域の公共施設すべてを網羅し、学校、図書館、地区センターはもちろん、弓道場や老人ホームまで対象としています。 横浜市の公共施設のことならこれ一つ、そんなアプリを目指しました。
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船を会場にオープンデータイベントを開催することで、世界とのつながりや平和を意識した議論ができるという企画。
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未来創造デザイン:実践(2015/4/25-6/13)

event date: Apr 25, 2015
Update:Apr 10, 2015

Waseda-edge未来創造デザイン【実践】プログラムが4月25日からスタートします。今回のテーマは「mobility and sharing」です。横浜でチョイモビ事業を展開されている日産株式会社様、バイク事業を開始されているドコモ・バイクシェア社様、三井不動産リアルティ株式会社様とともに、未来のモビリティ、シェアリングについてアイデアを出します。最終発表会は6月13日に早稲田大学で実施されます。
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ジャズの世界にも高齢化の波が押し寄せています。 ジャズを聴きにジャズバーなどに行く方の年齢層がかなり高くなり、最近では80代のお客様が中心となっています。 下の世代の方のジャズ愛好家がなかなか増えない理由の一つは、ジャズに関する情報が手に入りにくいため、親しみが湧かないからだと思います。このまま「ジャズの街横浜」が先細りしていくのはとても残念です。 そこで、今回は一目でジャズスポットが分かる、ジャズのデータベースをオープンデータ化を考えました。 このデータをきっかけに一人でも多くのジャズ愛好家が増えることを願っています。
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東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科の小池情報デザイン研究室の3年生が、横浜市のオープンデータを使用してデータビジュアライゼーションを行いました。 デザイン:岩崎 奨吾 平成23年~平成25年に起きた大雨洪水、土砂崩れ、暴風系統の災害分布を表し、標高データとともに視覚化しています。 既存のハザードマップでは得られない情報を知ることで、災害に対してより強い意識が生まれます。
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海の景色をガイドするアプリ。夜景の光や旗の色を解説したり、ARでガイドする。
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